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カテゴリー: スポーツ

  • 「乗るだけ10分」で全身運動─話題の“音波振動マシーン”が拓く、新しいトレーニングのかたち

    「乗るだけ10分」で全身運動─話題の“音波振動マシーン”が拓く、新しいトレーニングのかたち

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    「忙しい日でも運動したい」「もっと効率的に身体を鍛えたい」─そんな現代人の課題に応える新しいトレーニングツールが、今、フィットネス業界を中心に注目を集めています。

    その名も、SONIC WAVE 音波振動マシーン。

    最新の音波技術を活用し、たった10分で全身に高密度の刺激を届けるこの革新的なマシーンは、ジムはもちろん、美容室・エステ・整骨院・企業オフィス・高齢者施設・自宅など、多様な空間への導入が進んでいます。


    ■ “健康×時短”のニーズが高まる今、求められるトレーニングとは

    日々忙しく、健康意識が高まる一方で、

    • 「短時間でも運動効果を得たい」
    • 「身体への負担は少なくしたい」
    • 「施設の付加価値を上げたい」

    といったニーズは年々増加。とくにフィットネス業界では、従来の長時間型トレーニングと併用できる“時短サポートツール”として、音波振動マシーンの導入が進んでいます。


    ■ ジム運営にもメリット─「10分で1セット」×「ローテーション利用」

    SONIC WAVEは、音波による3〜70Hzの垂直振動で、全身の筋肉や関節、血流、代謝に働きかけます。これにより、

    • ウォーミングアップの効率化
    • 筋肉疲労のリカバリー用途
    • 通常トレーニングとの組合せで、脂肪燃焼効果UP
    • 高齢層や運動初心者の入口メニュー

    として活用が可能。
    回転率の高い補助マシーンとして、スペース効率も高く、ジム収益化の新たな柱になり得ます。


    ■ じつは、NASA由来─宇宙飛行士の“筋力と骨密度維持”から生まれた発想

    SONIC WAVEのコア技術である垂直方向の音波振動は、NASAが宇宙飛行士の筋肉・骨密度の低下を防ぐために導入した研究成果に由来しています。

    宇宙では無重力によって骨や筋肉が急速に弱ってしまうため、毎日10〜20分間の音波振動マシーン使用がその対策として活用されてきました。

    この宇宙医療レベルの技術が、今では地上の私たちにも活用され、以下のような健康価値を提供しています。

    • 骨密度の維持・増強
    • 筋力の低下防止
    • 糖尿病や肥満の予防
    • 神経系の活性化
    • 全身の代謝・循環促進

    つまり、「宇宙飛行士レベルの体づくりが、わずか10分で身近に」というわけです。
    この確かな背景があるからこそ、ジムや医療現場でも信頼されて導入が進んでいるのです。


    ■ 一般店舗・施設でも活用が進む理由とは?

    音波振動マシーンは、ジムだけでなく以下のような幅広い業種・場所で実用化が進んでいます。

    活用施設使用メリット
    美容室・エステ施術前の代謝UP、小顔・リフトアップ補助
    整骨院・医療系サロン高齢者の筋力維持、リハビリサポート
    オフィス・企業社員の健康経営・腰痛予防・生産性向上
    高齢者施設骨密度・バランス感覚向上、転倒リスク軽減
    自宅・個人家族全員が気軽に「毎日の健康習慣」へ

    設置が簡単・静音設計・操作がシンプルなので、特別な知識や資格がなくても導入・運用ができます。


    ■ 他製品との違い─“音波”だから、安全で深く効く

    SONIC WAVEは、従来のモーター式やシーソー型振動マシーンとは一線を画します。

    比較項目従来型SONIC WAVE
    振動の種類モーター駆動音波による垂直振動
    負担のかかる部位関節・骨盤身体への負担が少ない
    静音性モーター音ありほぼ無音
    精密制御段階少なめ3〜70Hz/強度0〜99段階

    結果として、高齢者や運動初心者でも安心して“深部からの刺激”を得られるのが最大の特長です。


    ■ 臨床データが裏付ける効果─骨・血流・神経まで

    • 【骨密度UP】6週間で密度向上(Yonsei大学研究)
    • 【血流改善】使用15分後、血液がアルカリ性に変化し循環促進
    • 【神経痛軽減】糖尿病性ニューロパチーにも有効な改善実績
    • 【バランス向上】体幹強化、転倒リスク低下(高齢者対象)

    ※出典は全て、国際学会・大学研究機関による臨床データ


    ■ 1台からの導入で、空間とサービスの価値が変わる

    • ジム:トレーニングメニューの差別化・時短×収益力向上
    • 美容室:施術に健康という“付加価値”を
    • オフィス:健康経営の第一歩に
    • 家庭:家族みんなで毎日の健康習慣に

    どこにでも置けて、誰でも使える。
    それが、SONIC WAVEの最大の強みです。


    ■ 最後に─未来の運動習慣は“10分”から始まる

    忙しい現代、必要なのは「頑張る運動」ではなく、“続く運動”。
    SONIC WAVEは、ジムのトレーニング補完から、日常生活の健康維持までを支える“次世代の健康インフラ”です。

    その一台が、あなたの空間の価値を変えます。

    導入に関するご相談・お見積りは、お気軽にお問い合わせください。


    AUUにご相談の上、株式会社ワイルド・ライフ・コーポレーションの担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。
    お気軽にお問合せ下さいませ。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    タグ:(株)ワイルド・ライフ・コーポレーション

  • 【50%OFF!!!】老舗の仕出し弁当屋、駒春の二段折箱弁当が50%OFFに!!!

    【50%OFF!!!】老舗の仕出し弁当屋、駒春の二段折箱弁当が50%OFFに!!!

    1986年創業、老舗の仕出し弁当屋「駒春」

    自社で、受注・製造・配達と全てのラインに対応しており、安心・安全で、美味しいお弁当を、一都三県(東京都・神奈川県・埼玉県・千葉県)にお届けしています。

    駒春の仕出し弁当は、これまで、
    ✓ TBSなどキー局:10,000食/月
    ✓ 某イベント会社:7,000食/月
    ✓ 某CM制作会社:7,000食/月
    その他、会議用お弁当やパーティー用等、業界お墨付きのお弁当を提供しており、十分な信頼と実績を有しています。
    お客様は、個人から法人、団体様まで幅広く、様々なニーズに合わせたお弁当を提供しています。

    駒春の駒場社長の人柄もステキ!

    有限会社 駒春の代表取締役を務める駒場社長は、元々アパレルブランドに就職し、店舗での販売員をしていました。
    各々のお客様に合った洋服やコーディネートを提案するたびに「笑顔」になって頂ける喜びを感じ、いつしか服だけではなく「もっとたくさんの軸で人に喜んでもらえるようなことがしたい!」と考えるようになったそうです。
    その中でも、人々にとって一番身近であり、様々なシーンで繋がりのある「食」から広げていくことを掲げ、駒春の仕出しお弁当事業を先代から引き継ぎました。
    駒場社長は、「これからも「食」を通じて様々な角度から皆様に+αを作り、人生を煌めかせたい!」と意気込みを語っています。

    もっと多くの皆さんに駒春のお弁当をお届けしたい!

    駒春は、更なる事業拡大を目指しています。
    「もっと多くの方に、駒春の美味しいお弁当を食べて頂きたい!」と駒場社長を中心に全社員が一丸となってチャレンジをしています。
    より多くの方々に駒春ブランドを知って頂くため、老舗でありながらも、InstagramなどSNSマーケティング戦略を巧みに活用しています。

    ✓ Instagram:駒春【ロケ弁/ケータリング/会議弁当】

    駒場社長の熱い気持ちが、駒春のお弁当を「50%OFF」に!

    「多くの方に駒春の美味しいお弁当をお届けしたい!」という駒場社長の熱い想いから、今、駒春の名物弁当「二段折箱弁当」(にだんおりばこべんとう)をご注文を頂くと、50%OFFでお届けさせて頂きます!
    ※ 二段折箱弁当の50%OFFは下記の【重要】50%OFFの条件とは!?を満たした場合に限ります。

    駒春の名物弁当「二段折箱弁当」とは?

    駒春の二段折箱弁当は「全23種類」
    「1,100円~1,200円」とリーズナブル

    駒春の名物弁当である二段折箱弁当(にだんおりばこべんとう)は、その名の通り「おかず」と「ごはん」は分かれており二段になっていることが特徴です。
    駒春の二段折箱弁当は「23種類」もあり、価格帯も「1,100円~1,200円」とリーズナブルであることも特徴です。
    そして今回は、この価格から「更に50%OFF」という事ですから、驚愕の価格!といえるでしょう。

    【重要】50%OFFの条件とは!?

    1、駒春のInstagramに投稿させて頂きます!(顔出しあり)
    ✓ 団体や法人またはイベントなどで、駒春のお弁当を食べているお写真(顔出しあり)を駒春のInstagramに掲載させて頂きます。
    ✓ 3500人以上のフォロワーがいる駒春のアカウントにて、協力者様(団体・法人・個人)のPRも同時にさせていただきます! 

    2、協力頂いた方のInstagramで駒春をメンションして頂きます!
    ✓ 協力を頂いた方のInstagramで納品時に駒春のお弁当を召し上がっている様子等をストーリーに投稿頂きフォロワーに駒春を宣伝して頂きます。
    ✓ ハッシュタグ『#駒春』『#ロケ弁』をお願い致します。
    ✓ 駒春のInstagramアカウントをフォローして頂きます。

    3、対象商品は、駒春名物の二段折箱弁当シリーズです!
    ✓ 全23種類、定価1,100円~1,200円の二段折箱弁当シリーズが50%OFF対象商品です。

    4、お支払いは、現地払いでお願いしております!
    ✓ スタッフが現地にお届けに上がらせて頂き、お写真の撮影やメンションの確認等をさせて頂きます。

    5、一団体(個人・法人・団体含む)に対し、50%OFFのご利用は、一回のみとさせて頂いております!
    また、割引対象の発注上限は30食までとなっております。

    6、注文個数・お届けエリアは、「定価ベース」で下記の金額に当てはまれば、ご発注が可能です!
    ✓ 実際の価格はご発注金額の50%Offにさせて頂きます。
    ✓ 送料(配達料)は定価ベースで下記条件通りの価格となります。(実際のお弁当の価格は50%OFFです。)

    【東京都】
    ご注文合計額 7,000円以上より(5,000円~6,999円→送料1,000円)
    新宿区、渋谷区、千代田区、港区、文京区、豊島区、中野区

    ご注文合計額 10,000円以上より(7,000円~9,999円→送料1,000円)
    中央区、江東区、品川区、杉並区、練馬区、世田谷区、目黒区、台東区、墨田区

    ご注文合計額 15,000円以上より(10,000円~14,999円→送料2,000円)
    荒川区、大田区、江戸川区、葛飾区、足立区、北区、板橋区、武蔵野市、三鷹市、狛江市

    ご注文合計額 20,000円以上より(15,000円~19,999円→送料2,000円)
    西東京市、小金井市、調布市、府中市、稲城市、清瀬市、東久留米市

    ご注文合計額 30,000円以上より(20,000円~24,999円→送料4,000円、25,000円~29,999円→送料2,000円)
    小平市、国分寺市、国立市、東村山市、立川市、昭島市、日野市、多摩市、町田市、東大和市、武蔵村山市、八王子市

    【神奈川県】
    ご注文合計額 20,000円以上より(15,000円~19,999円→送料2,000円)
    川崎区、多摩区、幸区、宮前区、中原区、麻生区、高津区

    ご注文合計額 30,000円以上より(20,000円~24,999円→送料4,000円、25,000円~29,999円→送料2,000円)
    青葉区、都築区、港北区、鶴見区、緑区、神奈川区、瀬谷区、保士ヶ谷区、西区、中区、南区

    【埼玉県】
    ご注文合計額 20,000円以上より(15,000円~19,999円→送料2,000円)
    和光市、戸田市、新座市、蕨市、朝霞市、川口市

    ご注文合計額 30,000円以上より(20,000円~24,999円→送料4,000円、25,000円~29,999円→送料2,000円)
    さいたま市、志木市、所沢市、富士見市、狭山市、川越市、ふじみ野市、入間市

    【千葉県】
    ご注文合計額 20,000円以上より(15,000円~19,999円→送料2,000円)
    浦安市、市川市、松戸市

    ご注文合計額 30,000円以上より(20,000円~24,999円→送料4,000円、25,000円~29,999円→送料2,000円)
    船橋市、習志野市、鎌ヶ谷市、千葉市、流山市、柏市、白井市、八千代市

    50%OFF 専用予約窓口はこちら!

    専用予約受付の電話番号:
    03-3353-2190
    (代表:「駒場」宛)

    専用予約メールアドレス:
    m.komaba@komaharu.co.jp
    (代表:「駒場」宛)

    お写真を、こちらで撮らせて頂く関係上、当日のお召し上がり頂く「お時間」や「場所」の詳細についてお打ち合わせをさせて頂く必要がございます。
    ご希望の方は、お手数ですが上記の
    専用予約番号、もしくは専用予約メールアドレスよりご連絡を頂きますようお願い申し上げます。

    ※ 一団体(個人・法人・団体含む)につき、50%OFFのご利用は「一回のみ」「30食まで」を割引対象の上限とさせて頂いております!

    この機会に、是非、駒春の美味しい仕出し弁当を注文してみては如何でしょうか?

    #駒春ウェブページ

    # 有限会社駒春 駒場社長 プロフィール

    AUUにご相談の上、駒春様をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

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  • 未来のオリンピアン・パラリンピアンを発掘&応援する、J-STARプロジェクトとは?

    未来のオリンピアン・パラリンピアンを発掘&応援する、J-STARプロジェクトとは?

    J-STARプロジェクトとは?

    ジャパン・ライジング・スター・プロジェクト(通称:J-STARプロジェクト)は、世界で輝く未来のアスリートを発掘する「国家プロジェクト」です。

    1、公益財団法人日本スポーツ協会
    2、スポーツ庁
    3、独立行政法人日本スポーツ振興センター
    4、公益財団法人日本オリンピック委員会
    5、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会
    上記の5団体が連携し、「自分の可能性をもっと試したい!」「スポーツで世界に挑戦したい!」等、高い意欲を持つ選手の夢を応援するプロジェクトです。

    オリンピック競技は小学校6年生から満20歳(4/1現在)まで、パラリンピック競技は満11歳以上(4/1現在)の方ならどなたでもエントリーすることが可能です。

    なぜ、J-STARプロジェクトなのか?

    日本の硬式野球部員は約15万人、サッカー部員は約17万人。一方で甲子園や全国高校サッカー選手権に出場できるのはごく少数。更にプロまで進み国際大会を経験できるのはほんの一握りです。

    しかし、トップレベルに届かなかった多くの選手の中にも、運動能力が高い選手、強い精神力を持った選手、まったく別の資質を持った選手はたくさんいます。そうした「眠れる才能」を呼び起こし、例えばまだ競技人口が少ない他の競技で実力を発揮出来たら、もしかするとオリンピック・パラリンピックでの活躍も夢ではないかもしれません。

    そこで2017年度より、スポーツ関係団体や全国の自治体と連携して、将来性豊かなスポーツタレントを全国で発掘する「ジャパン・ライジング・スター・プロジェクト(J-STARプロジェクト)」を開始しました。

    専門家の検証・評価など、一人一人の適性や能力をより生かせる競技種目とのマッチングを支援し、各競技団体の強化育成コースに導いていくものです。

    また、日本のスポーツ文化では一つのことをやり遂げることが美徳とされ、一度始めた競技を途中で辞めるのは良くないと言われることも多いですが、自分の適性や能力を生かすためにも、ぜひいろいろなスポーツにチャレンジして頂きたいと思います。多くの方のエントリーを心よりお待ちしております。
    (初代スポーツ庁長官 鈴木大地氏 MESSAGEより)

    プロジェクトの流れ

    第1ステージ

    【オンラインフォームから応募!】

    全国から条件を満たした方の応募を受け、審査を行い、第2ステージ(測定会)、または第3ステージ※ への通過者を決定します。

    ※ 本年度はコロナウィルス感染症の影響により、オリンピック・パラリンピックの選考方法が異なりますのでご注意ください。

    オリンピック
    Webエントリーにて身長などの基礎データと立幅跳び動画を登録し、そのデータを元に第3ステージへ選考されます。

    パラリンピック
    Webエントリーの選考後、第2ステージ測定会に参加し、第3ステージへ選考されます。

    第2ステージ (本年度はパラリンピック選考のみ)

    【エリア別の測定会に参加!】

    全国各地で測定会を開催。
    基礎体力や競技の特性を専門家が見極めます。

    第3ステージ

    【合宿形式のトレーニングに参加】

    測定会を突破した選抜選手は、合宿やトレーニング等による「検証」を実施。「検証」の期間は約1年間とし、その期間中に次のステップ(対象競技団体が実施する強化・育成コース)に進む対象者が決定します。

    対象競技 一覧

    【オリンピック】

    ウエイトリフティング、7人制ラグビー、トライアスロン、バスケットボール、ビーチバレーボール、ハンドボール、フェンシング、ボート、ホッケー、ボブスレー・スケルトン、陸上競技、リュージュ

    【パラリンピック】

    車いすフェンシング、車いすラグビー、水泳(身体障がい)、水泳(知的障がい)、テコンドー、トライアスロン、パラアイスホッケー、パラカヌー、パワーリフティング、ボート(パラローイング)、ボッチャ、陸上競技(身体障がい)、陸上競技(知的障がい)、アーチェリー、バドミントン、馬術、ゴールボール、射撃、卓球、車いすテニス、自転車、5人制サッカー、柔道、シッティングバレーボール、車いすバスケットボール、アルペンスキー、クロスカントリースキー、車いすカーリング、バイアスロン、スノーボード

    この記事を見た方や、その関係者に対象者がいらっしゃいましたら、対象者の適正や能力を活かすためにも、是非、いろいろなスポーツにチャレンジしてみる事も選択肢の一つである事を共有頂けたら幸いです。

    多くの方のエントリーを心よりお待ちしております!

    J-STARプロジェクト エントリーはこちら

    J-STARプロジェクト お問合せ先・よくある質問はこちら

    または、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

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  • スポーツを応援する企業様へ スポンサーシップのご提案

    スポーツを応援する企業様へ スポンサーシップのご提案

    (株)shake handsが提供する「スポマチ」とは?

    株式会社shake hands(シェイク ハンズ)は、プロ・アマスポーツのスポンサーシップをワンストップでサポートするWEBサービス「スポマチ」を運営しており、代表取締役の鴛海秀幸氏が設立しました。

    現在、「スポマチ」は、Jリーグ、Bリーグのプロスポーツチームと連携し、企業のスポンサーシップをサポートし、チーム運営に貢献するサービスを提供しています。

    ワンストップでスポンサーシップを検討可能

    「スポマチ」に掲載されているチーム情報(商品カテゴリー情報等)は、各チームのスポンサーセールス担当者より「直接」許可を得て掲載されています。

    スポンサーシップの締結を検討する企業は、スポマチの掲載情報を通じて、複数のスポーツチームの情報を閲覧することができ、ワンストップでチームとの交渉が可能となる画期的なサービスです。

    ファウンダー 兼 代表取締役 鴛海秀幸氏とは?

    1981年5月大阪府豊中市生まれ。福岡県立修猷館高校卒業後、慶應義塾大学商学部に入学。大学時代は4年間、体育会野球部で投手としてプレー。東京六大学リーグ戦に2年春から4年秋の5シーズンでベンチ入り。通算9試合に登板し1勝。2004年秋季東京六大学野球リーグ戦優勝を経験。
    2005年卒業後、不動産デベロッパー、プロ野球球団、SNSゲーム事業運営会社等を経て、2019年4月に株式会社shake handsを設立。これまでの事業経験で得たBtoBセールスのノウハウで企業のセールス支援を行なう。(出所:shake hands HPより)

    「スポマチ」を通じて創造する世界

    スポンサーシップはチームやアスリートが活動していく上でとても重要な役割を果たしています。

    JリーグやBリーグでは、営業収益の約40〜55%がスポンサーシップによるものとなっており、スポンサーシップがなければチームやアスリートの活動は成立しないと言っても過言ではありません。

    今回、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、無観客や観客数制限を前提とした試合開催を余儀なくされており、チケットやグッズによる収入が大幅に減少する事が見込まれ、改めてスポンサーシップの重要性を再認識する事となりました。

    今後は地域分散が進むことも予想され、「地域×スポンサー企業×スポーツ」により、スポーツが地域に活力をもたらす、「スポマチ」がそのきっかけを生み出していきます。

    「スポマチ」3つのワンストップサービス

    1、「スポンサーシップ商品カテゴリー情報」の提供

    企業様向けに各スポーツチーム別のスポンサーシップ商品情報を、スポマチWEBサイトにて提供しています。

    2、「スポマチタウン」の提供

    現役スポンサーセールスが集うオンラインコミュニティ「スポマチタウン」にて、担当者同士がチームや競技の枠を超えて、課題解決やアイデア創出を行い、スポンサーシップ界の活性化を促進します。

    3、「スポマチメディア」の提供

    チーム担当者、アスリート、スポンサー企業など、スポーツスポンサーシップに関わる人々にフォーカスしたインタビューメディアを配信する事で、想い・苦労・喜び・経験など、様々な視点から関わる人々の情報をお届けします。

    スポーツを応援したい、スポンサーシップに興味がある方、是非とも気軽にお問合せ下さい。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    タグ:鴛海秀幸氏(株式会社shake hands 代表取締役)より情報提供