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タグ: 株式会社 電波新聞社

  • 参加無料!台湾のハイテク企業50社の中から、提携・協業のチャンスを!

    参加無料!台湾のハイテク企業50社の中から、提携・協業のチャンスを!

    台湾政府と電波新聞社で共催する、Onlineビジネスマッチング2021とは?

    台湾政府の経済部(日本でいう経済産業省)管轄下で、台湾と日本とのハイテク産業の連携を推進する「台日産業連携推進オフィス」(通称:TJPO)は、昨年に続き株式会社電波新聞社との共催で『日台連携新時代の共創・協働事業戦略』と題し、日本の企業との「オンラインビジネスマッチング2021」を開催します。

    台湾から高い技術力を誇る企業が、50社も参加!

    台湾からは、財団法人 資訊工業策進会のネットワークを活かし、AI、IoT、セキュリティー等の最新技術をもつICT関連企業50社が参加します。
    台湾の最新の技術力をもつ企業を、製造業・ヘルスケア・EC(電子商取引)・交通・物流などのカテゴリーに分けてご紹介します。
    互いの特長を最大化し、「新たなビジネス創造のチャンス」と捉えて頂き、是非ご参加をご検討くださいませ。

    【開催要項】

    参加申込み期間:
    2021年8月9日(月)~10月15日(金)

    開催期間:
    2021年9月15日(水)~11月5日(金)

    主催:
    台日産業連携推進オフィス(TJPO)

    共催:
    株式会社 電波新聞社

    ※Microsoft Teamsを使用します。

    【お問合わせ先】

    株式会社 電波新聞社
    東京本社(東京都品川区東五反田1-11-15電波ビル)
    営業本部
    TEL:03-3445-6131
    E-mail:tasaka-h@dempa.co.jp
    電波新聞デジタル 特設Web
    「Onlineビジネスマッチング2021」へ

    または、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

  • 中小企業オーナー必見!「無料」で売上UPのサポートを提供

    中小企業オーナー必見!「無料」で売上UPのサポートを提供

    電波新聞社 × 木村情報技術
    【無料】営業活動支援プログラムのご提供

    コロナ禍において新規営業の機会が縮小し、厳しい状況に直面している中小企業向けに、電波新聞社(他業界紙2社)と木村情報技術が協力し、「無料」で 画期的な集客システムと、ICT・AIを駆使したオンラインコミュニケーションによる、ものづくり中小企業を対象とした販路開拓支援プログラムを提供します。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承ください。

    コロナ禍における中小企業の解決したい課題とは?

    経済産業省から認定された補助事業だから「無料」

    補助金は既に木村情報技術が経済産業省より取得している為、中小企業様から補助金申請をする必要はありません。
    審査を通過すると無料で営業支援プログラムを受ける事が可能となります。

    これまで対面が中心だった中小企業の営業活動を、非対面で行えるビジネスマッチングポータルサイトを新たに構築 し、補助事業期間(約10ヶ月)を通じてその活用法を含めた実戦的なトレーニングを徹底的に行うことにより、補助事業期間終了後には 「自立的」なオンライン営業スタイルの確立を支援します。

    ご参考:【経済産業省】令和元年度補正 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金〔ビジネスモデル構築型〕を活用します。

    営業活動支援プログラムを受ける 5つのメリット

    1、中小企業向けにオンライン営業を可能とするシステム構築を支援

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談まで、本格稼働を徹底支援

    3、中小企業診断士のサポートで、事業内容分析・事業計画策定支援


    4、オンライン展示会を企画・実施し、大企業とのマッチングを支援

    5、業界新聞3社(エレクトロニクス・自動車・建設)による集客

    ※補助事業実施期間は10ヶ月間

    1、中小企業向けにオンライン営業を可能とするシステム構築を支援

    a、商品・サービスのライブ配信やオンデマンド配信支援

    b、ポータルサイトを利用した展示会を開催し商談からクロージングまでを支援

    c、AIチャットボットを作成し、製品の質疑応答を支援

    d、オンライン商談予約・商談の支援

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談まで、本格稼働を徹底支援

    プレゼン資料の作成は勿論、ライブ配信・オンデマンド配信動画の企画、編集、配信システムまで全てをワンストップでサポートします。また、様々な問い合わせに対してAIが24時間・365日、チャットで対応してくれる「AIチャットボット」の導入も支援します。

    3、中小企業診断士のサポートで、事業内容分析・事業計画策定支援

    5名の中小企業診断士によるローカルベンチマークを活用した事業内容分析と、新しいビジネスモデルの活用を軸としたオンライン営業推進のための事業計画策定を支援します。

    4、オンライン展示会を企画・実施し、大企業とのマッチングを支援

    電波新聞社(他業界紙2社)×木村情報技術が展開するビジネスマッチングポータルサイトを構築し、補助事業期間内は商談会と展示会を各1回開催、本格運用後は 月1回の定期Web企業商談会と年2回のWeb展示会を開催。中小企業と大企業等のマッチングを支援します。

    5、業界新聞3社(エレクトロニクス・自動車・建設)による集客

    日本の産業を支える「エレクトロニクス」、「自動車」、「建設」の3業界との連携により、業種を問わず自社製品をアピールできます。

    【無料】営業活動支援プログラムのスケジュール早見表

    1、本事業への参加申込 ~2021年2月26日
    下記サイトより参加登録
    https://b2b-request-entry.k-idea.jp/
    【提出書類】
    ①参加申込書(1枚用紙)(下記 見本参照)
    ②企業基本情報入力票(一枚用紙)(下記 見本参照)
    ③決算書(直近3年間の貸借対照表、損益計算書、製造原価報告書(製造業のみ)、 販売管理費明細、個別注記表)
    ④ローカルベンチマーク *任意提出

    2、~2021年3月5日 選定結果の連絡
    参加申込企業様へ選定結果のご連絡

    3、2021年3月8日~5月末日 営業活動支援ツール実装・Web展示会・商談会資材準備
    ・Web説明会用プロモーションビデオの資材準備
    ・AIチャットボット用FAQ準備(補助期間中は、1製品のみ)
    ・展示会用ページ資材準備/実装(製品資料、展示会発表者情報等)

    4、2021年3月中旬~5月末日 事業計画書の策定
    中小企業診断士のサポートを受けながら、事業計画書を作成

    5、2021年6月上旬 Web展示会実施
    35社合同のWeb展示会(2日間)

    6、2021年7月~ 本事業本格運用
    6月までの補助期間中の支援結果、有用性があると思われた場合、継続してご利用される企業様は、引き続きご利用ください。

    7、2022年6月末日 一年後の事業状況報告提出
    補助事業終了1年後に木村情報技術より国への報告が必要なため、参加企業様の補助金終了後一年後の事業内容結果をご提出ください。(下記 見本参照)

    ※参加申込期間を2月末までに延期予定で、スケジュールを入れています。状況により、スケジュールが変更する場合がございます。

    参考資料(書類イメージ)

    1- ②企業基本情報入力シート
    1年後報告書類
    7 補助要件確認達成状況報告書

    補助事業終了後も継続サポートをご希望の場合

    今回の営業活動支援プログラムは、補助事業期間終了後には 「自立的」なオンライン営業スタイルの確立を支援するものですが、お客様のご要望により、その後も継続的にサポートさせて頂く事も可能です。

    初期導入費
    …無料

    活動支援システム利用費、lB2B Bridge サイト利用費、AIチャットボット利用費、Web商談会・展示会の広告費と配信費(1回/月)
    …5~20万円

    中小企業診断士によるコンサルティング費用、AIチャットボットQA作成・育成費、AIチャットボット追加学習代行、AIチャットボット オリジナルキャラクターデザイン、製品動画作成費、Web商談会・展示会 配信費(月1回以上または 1社配信)
    …要相談
    ※  お客様のご要望により、費用は相談させていただきます。

    参加申し込みはこちら

    エレクトロニクス業界、モノづくり業界、IT・IoT業界の中小企業で電波新聞社×木村情報技術の営業活動支援プログラムへの参加のご意向がありましたら、下記【お問合せ先】へご連絡を頂くか、 こちら より参加申し込み頂きますようお願い申し上げます。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承ください。

    【お問合わせ先】

    株式会社 電波新聞社
    東京本社(東京都品川区東五反田1-11-15電波ビル)
    TEL:03-3445-6111 FAX:03-3443-5626
    マッチングサポート部
    プロジェクトリーダー 田中 雄介
    Mail : y_tanaka☆dempa.co.jp
    ※メールの送信は☆を@に変更下さい。

    または、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 電波新聞社

  • 中小企業オーナー必見!「無償」で大企業とのマッチングをサポート

    中小企業オーナー必見!「無償」で大企業とのマッチングをサポート

    電波新聞社 × 木村情報技術
    営業活動支援プログラムのご提供

    コロナ禍において新規営業の機会が縮小し、厳しい状況に直面している中小企業向けに、電波新聞社(他業界紙2社)と木村情報技術が協力し、「無償」で営業活動支援プログラムを提供します。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承くださいませ。

    営業活動支援プログラムとは?

    【経済産業省】令和元年度補正 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金〔ビジネスモデル構築型〕を活用します。

    木村情報技術は、経済産業省 中小企業庁の「ものづくり補助事業」として、上記の補助金を活用し、中小企業が持続的に経営革新に取り組み、生産性を高めていけるイノベーション・エコシステムを構築します。

    その上で電波新聞社(他2社)と連携し、集客、システム提供からオンライン営業スタイルの確立までをワンストップで支援します。

    営業活動支援プログラム 3つの柱

    1、中小企業のオンライン営業を可能とするビジネスモデルの構築支援

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談サポートと本格稼働に向けた課題と解決策の確立支援

    3、ビジネスモデルの活用を軸とした事業計画策定支援


    ※補助事業実施期間は10ヶ月間

    1、中小企業のオンライン営業を可能とするビジネスモデルの構築支援

    電波新聞社(他業界紙2社)×木村情報技術が展開するビジネスマッチングポータルサイトを構築し、補助事業期間内は商談会と展示会を各1回開催、本格運用後は 月1回の定期Web企業商談会と年2回のWeb展示会を開催。中小企業と大企業等のマッチングを支援します。

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談サポートと本格稼働に向けた課題と解決策の確立支援

    プレゼン資料の作成は勿論、ライブ配信・オンデマンド配信動画の企画、編集、配信システムまで全てをワンストップでサポートします。また、様々な問い合わせに対してAIが24時間・365日、チャットで対応してくれる「AIチャットボット」の導入も支援します。

    3、ビジネスモデルの活用を軸とした事業計画策定支援

    5名の中小企業診断士によるローカルベンチマークを活用した事業内容分析と、新しいビジネスモデルの活用を軸としたオンライン営業推進のための事業計画策定を支援します。

    まずは、オンライン説明会に参加してみてはいかがでしょうか?
    営業活動支援プログラムの認定を受ければ、御社の技術を広くアピールし、大企業とのマッチングをサポートさせて頂きます。

    ↓ウェビナー申し込みはこちら↓

    B2B Bridge Electronics とは?

    【 !急募 !】
     2020.12.14 am 締切

    エレクトロニクス業界、モノづくり業界、IT・IoT業界の中小企業で電波新聞社×木村情報技術の営業活動支援プログラムへの参加のご意向がありましたら、【お問合せ先】へご連絡を頂くか、ウェビナー申し込みより登録頂きますようお願い申し上げます。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承くださいませ。

    【お問い合わせ先】

    株式会社 電波新聞社
    東京本社(東京都品川区東五反田1-11-15電波ビル)
    TEL:03-3445-6111 FAX:03-3443-5626
    マッチングサポート部
    プロジェクトリーダー 田中 雄介
    Mail : y_tanaka☆dempa.co.jp
    ※メールの送信は☆を@に変更下さい。

    または、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

  • 電波新聞社、新規マッチングサポート部 本格運用開始!

    電波新聞社、新規マッチングサポート部 本格運用開始!

    株式会社 電波新聞社とは?

    電波新聞社、新規マッチングサポート部 本格運用開始について

    2020年11月 株式会社電波新聞社は新規にマッチングサポート部を立ち上げ、本格運用を開始致しました。

    電波新聞社は1950年の創立以来、電機業界の発展を目指し、日刊電波新聞・電波新聞デジタルにおいてメディア事業に取り組んでおります。

    今後もメディア事業を柱とする一方で、近年、業界再編の加速により、様々な課題を抱える企業が増加しております。

    そこでエレクトロニクス業界、モノづくり業界の発展に貢献すべく、社内外の知見、パートナー企業、取引先と連携し、積極的にお客さまの課題解決をサポートさせて頂きます。

    こんなお悩みありませんか?

    解決に向け、サポートさせて頂きます!

    ☑ 提携先、協業先(販路拡大、技術開発、産学連携など)を見つけたい。

    ☑ 本社、支社、工場の国内外への進出、移転、新設、または改装を検討している。

    ☑ 企業ブランディングの価値を高め、新卒採用・中途採用を強化し、社内教育体制や意識改革を行いたい。

    ☑ ものづくり・商業・サービス生産向上促進補助金を活用した営業活動支援について詳しく知りたい。

    ☑ 成長戦略のパートナーを探したい。

    ☑ 資金調達(金融機関・VC・CVC・PE・エンジェル投資家等)の方法を検討している。

    ☑ 税務対策・財務強化・労務環境の改善についてどの様な方法があるのか、専門家に聞いてみたい。

    ☑ コロナ禍における主要取引先の業績や、業界の見通しについて話を聞いてみたい。

    ☑ 事業承継・後継者の不安について、どの様な事例・対策があるのか興味がある。

    ☑ コロナ禍における、助成金や給付金、補助金について詳しく知りたい。

    ☑ 不動産(全般・国内外)について相談したい。

    ☑ 広告戦略(全般)により知名度UPや販売拡大を狙いたい。

    ☑ M&Aについて(M&A業界・売案件・買案件 等)信頼できる専門家の話を聞いてみたい。

    ☑ 新規事業の創出や、低価格でコールセンターの導入を検討している。

    ☑ ECサイトでの販売強化を計りたい。

    ☑ ソフトウェア、Web、ITシステム導入における適正価格を知りたい。

    ☑ 福利厚生(社内コンシェルジュやメンタルヘルス等)の導入を検討したい。

    ☑ プロスポーツ等のスポンサーを検討し、イメージUPや知名度UPを計りたい。

    ☑ 社員研修やイベントなどの講演者を探している。

    ☑ 一般社団法人・公益財団法人の設立を検討している。

    ☑ 海外事業における様々な課題について専門家の話を聞いてみたい。
         
    etc…

    【情報管理について】

    日本新聞協会の会員である電波新聞社は、マッチングサポート事業を開始してからも、情報源・取材源の秘匿を厳守し、報道機関としての責任を果たします。一方でサポート依頼を受けた場合には、取得した情報はお客さまの同意の下、必要に応じて当社と提携関係にある外部機関へ提供することがありますが、お客さまの特定ができないよう情報管理体制を徹底してまいります。課題解決のためにお客さまを特定できる事項を外部機関に提供する必要性が生じた場合には、お客さまに事前説明した後、書面での同意を取得した上で情報提供させていただきます。

    【 募集 】

    エレクトロニクス業界、モノづくり業界における様々な課題を解決可能な専門事業者様へ、下記のご要望がありましたら、【お問合せ先】へのご連絡をお待ちしております。

    ① 日刊電波新聞、電波新聞デジタルにおける広告宣伝を希望する

    ② 電波新聞社マッチングサポート部との提携を希望する

    ※広告宣伝・提携をさせて頂く場合には審査があります。ご了承くださいませ。

    【お問い合わせ先】

    株式会社 電波新聞社
    東京本社(東京都品川区東五反田1-11-15電波ビル)
    TEL:03-3445-6111 FAX:03-3443-5626
    マッチングサポート部
    プロジェクトリーダー 田中 雄介
    Mail : y_tanaka☆dempa.co.jp
    ※メール送信の場合は☆を@に変更下さい。

    お気軽に、
    株式会社 電波新聞社 マッチングサポート部 プロジェクトリーダー 田中 雄介 宛て
    Mail: y_tanaka☆dempa.co.jp
    (☆→@に変更しメールを送信下さい)
    にメールを頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。