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  • 企業ブランディングを高め、新卒採用を強化し、従業員の意識改革までもサポートする会社とは?

    企業ブランディングを高め、新卒採用を強化し、従業員の意識改革までもサポートする会社とは?

    関連記事:Legaseed へ

    近年、人材不足や社内の育成体制の課題は、中小企業から大手企業に至るまで大きな悩みとして取り上げられています。

    その様な課題に対し、

    ① 企業ブランディングを確立し、
    ② 新卒採用の強化を主軸に、
    ③ 従業員の意識改革までもサポート
    する、

    現在、急成長中の株式会社Legaseed(東京都港区:代表取締役 近藤悦康氏)をご紹介させて頂きます。

    株式会社Legaseedとは?

    新卒採用の強化を主軸に、企業ブランディングを確立し、従業員の意識改革をサポートする会社です。

    株式会社Legaseedの「強み」

    ✓ 創業7年目にして、社員数70名の会社に年間15,000人の応募がある会社。

    ✓ 内定後の承諾率90%以上を誇る会社。

    ✓ 楽天のインターンシップランキング総合10位、人材業界部門で1位を誇る会社。

    上記に至るまでの失敗・成功の経験を基に、自社のもつノウハウを、依頼企業様向けにカスタマイズしご提供しています。

    株式会社Legaseedの「魅力」

    ✓ 経営(事業計画・目標)から逆算した、本質的な新卒採用が可能に。

    → 例えば5年後の事業計画や売上目標に向け、貢献できる人材の採用に注力します。

    ✓ 企業の魅力を学生たちに直接伝えるブランディングを得意としている。

    → 企業の魅力にアクセントをつけ、良い点のみを伝えるのではなく、改善点もアピールし、ターゲット人材に響く見せ方・伝え方でアプローチを行います。

    ✓ 採用の成功で終ることなく、組織を巻き込んだ、戦略的な新卒採用を行う事で、従業員の意識をも変革する事が可能。

    → モチベーションが低下している従業員に対し、新卒採用というイベントに巻き込み、自社の魅力を再認識して頂く組織の変革もサポートします。

    ▼ もっと詳しく ▼

    株式会社Legaseedとは?

    その一、会社の魅力を最大限に引き出し、学生を魅了する

    中小企業向け新卒採用で、多くの成功事例を手掛ける株式会社Legaseedは、まず、会社の魅力を経営者や役員、従業員と共に見出し、新卒採用という全社共通の目標に向けて会社を一つにします。そして、自社メディアも含めたイベントやOnline セミナー等を活用し、多くの学生に向け、会社の魅力を直接伝える機会を用意しています。

    その二、新卒採用を軸に、従業員の意識改革にも貢献

    採用の成功は、採用目標人数の達成ではありません。
    採用した人材がいち早く戦力になり、業績を向上させることが成功といえます。
    Legaseedは獲得した新入社員に対し、会社全体で育成体制を強化・構築するサポートも行っています。
    新卒採用というイベントは、会社に属する全ての人の共通目標であり、会社の魅力や成長戦略を再認識し、経営目標に向かって前進する絶好のチャンスであると捉え、貢献しています。

    その三、更には商材の販売代行までも実施

    Legaseedは新卒コンサルティング事業の他にも、商社事業も展開しています。
    既に多くの事例を有していますが、提携先の商材の販売代行までも実施しています。

    ここまでやってくれるのか…と思ってしまいますが、Legaseedはやります。
    その他にも新たなサービスを次々と検討、実施しているLegaseedはどの様な企業なのでしょうか?

    提供サービスを自社で実証する、株式会社Legaseed

    「はたらくを、しあわせに。」を理念とし、人材領域を主軸に事業会社の経営課題を解決するためのコンサルティングサービスを提供しています。

    コンサルティング事業(採用・組織変革)、アウトソーシング事業(人事業務請負)、コネクティング事業(経営支援商社)、プロダクト開発(HRTech)、メディア事業(HRマッチング)の5つの事業を中心に取り組んでいます。

    同社が提供するサービスは、実際に自社において実行・検証した結果を元に推進しています。
    2021年度の採用では、現状の40名の従業員に対し、30名の新卒採用を行うなど、急速に成長している会社です。

    新卒採用や社内育成体制の強化を図りたい方がいらっしゃいましたら、 お気軽に、株式会社Legaseedにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    近藤社長出演のYouTube【レガシードTV】はこちら

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 Legaseed

  • 採用担当者必見!採用課題を知る「Legaカルテ」とは?

    採用担当者必見!採用課題を知る「Legaカルテ」とは?

    近年、中小企業から大手企業に至るまで、新卒採用は人材不足を補うとても大切な戦略です。

    一方で、なかなか優秀な人材が集まらないなど、現状の課題を正確に分析し、どの様な「採用改革」が必要であるのかを知ることは、企業存続の上で、重要な指標になると考えられます。

    そこで、新卒採用など、人材領域を主軸に経営課題の解決をサポートする株式会社Legaseed(東京都港区:代表取締役 近藤悦康氏)は、経営者向けに、現状の課題を把握する「Legaカルテ」を作成しました。

    是非、この機会にトライしてみては如何でしょうか。

    採用課題を知る「Legaカルテ」

    ■ Legaカルテについて

    Legaカルテは、組織課題(重点的に解決すべき事)を簡単に見つける為のツールです。※ 詳細分析には、より多くの情報(定性・定量)を基に課題を見出すため、あくまでも大枠で捉えて頂くツールとしてご活用ください。

    ■ 使い方

    下記質問項目について、YESと考えられるものにチェックし、其々の大項目毎のチェックの数を把握してください。

    1、人員計画

    □ 新卒・中途含めた人員計画がない

    □ 計画数に対する明確な考え方はない(なんとなくこれくらいで決めている)

    □ 計画数は現場からの要求値の積み上げになっている

    □ 計画数は売上のUP率と同様の伸び率で算出している

    □ 新卒も中途も同様の考え方である(どちらも退社補充等)

    2、新卒採用活動計画

    □ 採用活動に対する考え方(何のために、何を目指し、何を大切に活動するのか)がない

    □ 求める人材を定義していない(人数だけ決まっていて、質は曖昧)

    □ 会社の魅力が整理されていない

    □ エントリー、説明会、選考など各プロセスごとの数値目標がない

    □ 採用の最新市況情報など有効な情報を仕入れていない

    3、活動体制(仕組み)

    □ 社長や人事のみで活動している。または、そもそも採用に関わるスタッフが少ない

    □ 現場社員を参加させているが、効果的な活用ができていないと感じる

    □ 成功事例、失敗事例などのノウハウが蓄積されていない(属人的、振り返りがロジカルに行えていない)

    □ 広報、動機形成ツールが未整備(ホームページ、パンフレット、説明スライド等)

    □ 採用に関わるスタッフのスキルが不足している

    4、母集団形成(集める)

    □ そもそも学生が集まらない

    □ 数は集まるが、ターゲットの学生が少ない(有効母集団が少ない)

    □ ナビエントリーや合説から自社主催のイベント(説明会など)への誘致率が低い(15%以下)

    □ ターゲット学生への攻め型アプローチ(DM、スカウト、OB訪問など)をしていない

    □ そもそも自社で集められる自信がない(不人気企業だと思っている)

    5、選考(選ぶ)

    □ 最終選考の合格率が50%以下である

    □ 学生1人1回当たりの面接時間が30分以内である

    □ 選考基準がない

    □ 選考官同士で、判断にバラツキがある

    □ 合格出したものの、本当に良いのか自信がない

    6、動機形成(口説く)

    □ 内定承諾率が30%以下である

    □ 自社イベント(説明会等)から選考への応募が少ない(50%以下)

    □ 選考途中の辞退者が多い(30%以上が途中辞退)

    □ 面接やGWは学生の見極め中心になっている

    □ そもそも自社に魅力がないと思っている

    7、育成・環境

    □ 新卒入社後、すぐやめてしまう(3年以内で10%以上)

    □ 新卒入社から3~5年程度の育成計画がない

    □ 現場が多忙で、育成に時間が割けていない

    □ 教える側の意識や教えるスキルがない

    □ 採用した人材が活躍できる素養(基礎能力・人間性)がなく、現場から不満の声があがっている

    ■ 評価の仕方

    ① 各項目で、点数が高いもの(3~5)は課題があると考えられます。
    ※ 全体を通して「高い」と感じられた場合は、経営計画を最重要課題として構築する事をお勧めします。

    ② 詳細分析や、課題の解決策についての事例紹介や、ご提案が必要であると感じられた際は、株式会社Legaseedの主催する無料相談会にお越し頂き、コンサルタントへご相談頂く事も可能です。

    提供サービスを自社で実証する、株式会社Legaseedとは? 

    「はたらくを、しあわせに。」を理念とし、人材領域を主軸に事業会社の経営課題を解決するためのコンサルティングサービスを提供しています。

    コンサルティング事業(採用・組織変革)
    アウトソーシング事業(人事業務請負)
    コネクティング事業(経営支援商社)
    プロダクト開発(HRTech)
    メディア事業(HRマッチング)
    上記5つの事業を中心に取り組んでいます。

    同社が提供するサービスは、実際に自社において実行・検証した結果を元に推進しています。
    2021年度の採用では、現状の40名の従業員に対し、30名の新卒採用を行うなど、急速に成長している会社です。

    新卒採用や社内育成体制の強化を図りたい方がいらっしゃいましたら、 お気軽に、株式会社Legaseedにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 Legaseed

  • 経営者必見!組織の課題を知る「Legaカルテ」とは?

    経営者必見!組織の課題を知る「Legaカルテ」とは?

    近年、中小企業から大手企業に至るまで、組織マネジメントは人材不足を伴う大きな課題として取り上げられています。

    現状の課題を正確に分析し、どの様な「組織改革」が必要なのかを知ることは、経営者にとって、今後の経営戦略を打ち出すための重要な指標になると考えられます。

    そこで、新卒採用など、人材領域を主軸に経営課題の解決をサポートする株式会社Legaseed(東京都港区:代表取締役 近藤悦康氏)は、経営者向けに、現状の課題を把握する「Legaカルテ」を作成しました。

    是非、この機会にトライしてみては如何でしょうか。

    組織の課題を知る「Legaカルテ」

    ■ Legaカルテについて

    Legaカルテは、組織課題(重点的に解決すべき事)を簡単に見つける為のツールです。※ 詳細分析には、より多くの情報(定性・定量)を基に課題を見出すため、あくまでも大枠で捉えて頂くツールとしてご活用ください。

    ■ 使い方

    下記質問項目について、YESと考えられるものにチェックし、其々の大項目毎のチェックの数を把握してください。

    1、経営計画

    □ 経営理念が明確で社員に浸透している。

    □ 年度計画が明確である(数字、方針ともに)

    □ 中期(長期)構想が明確である(数字、方針ともに)

    □ 経営計画が社員と共有できている(数字、方針ともに。社員も腹落ちしている

    □ 経営計画はマーケット(顧客)動向に合わせたものになっている(現場の現状に合わせたもの✖)

    2、事業計画

    □ 事業計画が明確である(環境分析ができていて、重点施策が整理されている)

    □ 営業計画が明確である(ターゲット戦略、商品戦略、販売戦略が明確)

    □ 事業の強みや課題が明確である(言語化・構造化され、マーケットで見ても説得力があるカタチで言い切れる)

    □ 事業の実績が説得力があるだけ積めている(業界におけるシェアが20%以上、前年比120%以上など)

    □ 事業計画(事業戦略、営業戦略)が社員と共有できている(数字、方針ともに。社員も腹落ちしている)

    3、組織

    □ 組織ごとの戦略がしっかりしている(マネージャーが方針を出せている。強み、課題、組織方針が明確)

    □ 組織内の階層別に期待役割が明確である(マネージャー層、中堅層、担当者層ほか)

    □ 組織内の階層別の期待役割に応じたスキル、適性のある人材が配置されている

    □ マネージャー、リーダークラスにリーダーシップがある(巻き込み力、牽引力、組織モチベ―ションが高い)

    □ メンバー1人1人の状態を把握している(マネージャー、リーダー、担当、アシスタント他)

    4、個

    □ 階層別(若手、中堅、ベテラン、管理職)で社員の必要なスキルが高い(専門スキル、ポータブルスキルともに)

    □ 階層別で社員の意識レベルが高い(前向きな提案がある、エンゲージメントサーベイなどの評点が高い)

    □ 社内のキャリアステップが明確である

    □ 退職者やメンタル不全者が少ない(業界平均より下)

    □ 社員の育成計画が明確である(方針、仕組み、研修OFFJT、OJT内容)※行き当たりばったりでない

    5、採用

    □ 人員計画が明確である(必要人員数、必要スペック・年齢ほか)

    □ 採用計画が明確である(採用方針、集客チャネル、動機付け戦略、選別方法、クロージング戦略)

    □ 必要人員が量・質共に集まっている(採用数、母集団ともに)

    □ 欲しい人材をクロージングできている(内定承諾率が50%以上)

    □ 採用活動の費用対効果が高い(1人当たり採用コスト100万未満)

    ■ 評価の仕方

    ① 各項目で、点数が低いもの(0~3)は課題があると考えられます。
    ※ 全体を通して「低い」と感じられた場合は、経営計画を最重要課題として構築する事をお勧めします。

    ② 詳細分析や、課題の解決策についての事例紹介や、ご提案が必要であると感じられた際は、株式会社Legaseedの主催する無料相談会にお越し頂き、コンサルタントへご相談頂く事も可能です。

    提供サービスを自社で実証する、株式会社Legaseedとは? 

    「はたらくを、しあわせに。」を理念とし、人材領域を主軸に事業会社の経営課題を解決するためのコンサルティングサービスを提供しています。

    コンサルティング事業(採用・組織変革)
    アウトソーシング事業(人事業務請負)
    コネクティング事業(経営支援商社)
    プロダクト開発(HRTech)
    メディア事業(HRマッチング)
    上記5つの事業を中心に取り組んでいます。

    同社が提供するサービスは、実際に自社において実行・検証した結果を元に推進しています。
    2021年度の採用では、現状の40名の従業員に対し、30名の新卒採用を行うなど、急速に成長している会社です。

    新卒採用や社内育成体制の強化を図りたい方がいらっしゃいましたら、 お気軽に、株式会社Legaseedにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 Legaseed

  • 会社の魅力を最大限に引き出し、優秀な新卒を獲得する方法

    会社の魅力を最大限に引き出し、優秀な新卒を獲得する方法

    近年、人材不足は中小企業から大手企業に至るまで大きな課題として取り上げられています。

    理由は様々ですが、中小企業においては良い人材が集まらない、大手に比べて注目されていない…など、多くの意見を耳にします。

    そんな課題を解決に導いてくれるのが、株式会社Legaseed(東京都港区:代表取締役 近藤悦康氏)です。

    近藤社長出演のYouTube【レガシードTV】はこちら

    株式会社Legaseedの魅力とは?

    その一、会社の魅力を最大限に引き出し、学生を魅了する

    中小企業向け新卒採用で、多くの成功事例を手掛ける株式会社Legaseedは、まず、会社の魅力を経営者や役員、従業員と共に見出し、新卒採用という全社共通の目標に向けて会社を一つにします。そして、自社メディアも含めたイベントやOnline セミナー等を活用し、多くの学生に向け、会社の魅力を直接伝える機会を用意しています。

    その二、新卒採用を軸に、従業員の意識改革にも貢献

    採用の成功は、採用目標人数の達成ではありません。
    採用した人材がいち早く戦力になり、業績を向上させることが成功といえます。
    Legaseedは獲得した新入社員に対し、会社全体で育成体制を強化・構築するサポートも行っています。
    新卒採用というイベントは、会社に属する全ての人の共通目標であり、会社の魅力や成長戦略を再認識し、経営目標に向かって前進する絶好のチャンスであると捉え、貢献しています。

    その三、更には商材の販売代行までも実施

    Legaseedは新卒コンサルティング事業の他にも、商社事業も展開しています。
    既に多くの事例を有していますが、提携先の商材の販売代行までも実施しています。

    ここまでやってくれるのか…と思ってしまいますが、Legaseedはやります。
    その他にも新たなサービスを次々と検討、実施しているLegaseedはどの様な企業なのでしょうか?

    提供サービスを自社で実証する、株式会社Legaseedとは? 

    「はたらくを、しあわせに。」を理念とし、人材領域を主軸に事業会社の経営課題を解決するためのコンサルティングサービスを提供しています。

    コンサルティング事業(採用・組織変革)、アウトソーシング事業(人事業務請負)、コネクティング事業(経営支援商社)、プロダクト開発(HRTech)、メディア事業(HRマッチング)の5つの事業を中心に取り組んでいます。

    同社が提供するサービスは、実際に自社において実行・検証した結果を元に推進しています。
    2021年度の採用では、現状の40名の従業員に対し、30名の新卒採用を行うなど、急速に成長している会社です。

    新卒採用や社内育成体制の強化を図りたい方がいらっしゃいましたら、 お気軽に、株式会社Legaseedにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    近藤社長出演のYouTube【レガシードTV】はこちら

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 Legaseed