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カテゴリー: 経営

  • 採用担当者必見!採用課題を知る「Legaカルテ」とは?

    採用担当者必見!採用課題を知る「Legaカルテ」とは?

    近年、中小企業から大手企業に至るまで、新卒採用は人材不足を補うとても大切な戦略です。

    一方で、なかなか優秀な人材が集まらないなど、現状の課題を正確に分析し、どの様な「採用改革」が必要であるのかを知ることは、企業存続の上で、重要な指標になると考えられます。

    そこで、新卒採用など、人材領域を主軸に経営課題の解決をサポートする株式会社Legaseed(東京都港区:代表取締役 近藤悦康氏)は、経営者向けに、現状の課題を把握する「Legaカルテ」を作成しました。

    是非、この機会にトライしてみては如何でしょうか。

    採用課題を知る「Legaカルテ」

    ■ Legaカルテについて

    Legaカルテは、組織課題(重点的に解決すべき事)を簡単に見つける為のツールです。※ 詳細分析には、より多くの情報(定性・定量)を基に課題を見出すため、あくまでも大枠で捉えて頂くツールとしてご活用ください。

    ■ 使い方

    下記質問項目について、YESと考えられるものにチェックし、其々の大項目毎のチェックの数を把握してください。

    1、人員計画

    □ 新卒・中途含めた人員計画がない

    □ 計画数に対する明確な考え方はない(なんとなくこれくらいで決めている)

    □ 計画数は現場からの要求値の積み上げになっている

    □ 計画数は売上のUP率と同様の伸び率で算出している

    □ 新卒も中途も同様の考え方である(どちらも退社補充等)

    2、新卒採用活動計画

    □ 採用活動に対する考え方(何のために、何を目指し、何を大切に活動するのか)がない

    □ 求める人材を定義していない(人数だけ決まっていて、質は曖昧)

    □ 会社の魅力が整理されていない

    □ エントリー、説明会、選考など各プロセスごとの数値目標がない

    □ 採用の最新市況情報など有効な情報を仕入れていない

    3、活動体制(仕組み)

    □ 社長や人事のみで活動している。または、そもそも採用に関わるスタッフが少ない

    □ 現場社員を参加させているが、効果的な活用ができていないと感じる

    □ 成功事例、失敗事例などのノウハウが蓄積されていない(属人的、振り返りがロジカルに行えていない)

    □ 広報、動機形成ツールが未整備(ホームページ、パンフレット、説明スライド等)

    □ 採用に関わるスタッフのスキルが不足している

    4、母集団形成(集める)

    □ そもそも学生が集まらない

    □ 数は集まるが、ターゲットの学生が少ない(有効母集団が少ない)

    □ ナビエントリーや合説から自社主催のイベント(説明会など)への誘致率が低い(15%以下)

    □ ターゲット学生への攻め型アプローチ(DM、スカウト、OB訪問など)をしていない

    □ そもそも自社で集められる自信がない(不人気企業だと思っている)

    5、選考(選ぶ)

    □ 最終選考の合格率が50%以下である

    □ 学生1人1回当たりの面接時間が30分以内である

    □ 選考基準がない

    □ 選考官同士で、判断にバラツキがある

    □ 合格出したものの、本当に良いのか自信がない

    6、動機形成(口説く)

    □ 内定承諾率が30%以下である

    □ 自社イベント(説明会等)から選考への応募が少ない(50%以下)

    □ 選考途中の辞退者が多い(30%以上が途中辞退)

    □ 面接やGWは学生の見極め中心になっている

    □ そもそも自社に魅力がないと思っている

    7、育成・環境

    □ 新卒入社後、すぐやめてしまう(3年以内で10%以上)

    □ 新卒入社から3~5年程度の育成計画がない

    □ 現場が多忙で、育成に時間が割けていない

    □ 教える側の意識や教えるスキルがない

    □ 採用した人材が活躍できる素養(基礎能力・人間性)がなく、現場から不満の声があがっている

    ■ 評価の仕方

    ① 各項目で、点数が高いもの(3~5)は課題があると考えられます。
    ※ 全体を通して「高い」と感じられた場合は、経営計画を最重要課題として構築する事をお勧めします。

    ② 詳細分析や、課題の解決策についての事例紹介や、ご提案が必要であると感じられた際は、株式会社Legaseedの主催する無料相談会にお越し頂き、コンサルタントへご相談頂く事も可能です。

    提供サービスを自社で実証する、株式会社Legaseedとは? 

    「はたらくを、しあわせに。」を理念とし、人材領域を主軸に事業会社の経営課題を解決するためのコンサルティングサービスを提供しています。

    コンサルティング事業(採用・組織変革)
    アウトソーシング事業(人事業務請負)
    コネクティング事業(経営支援商社)
    プロダクト開発(HRTech)
    メディア事業(HRマッチング)
    上記5つの事業を中心に取り組んでいます。

    同社が提供するサービスは、実際に自社において実行・検証した結果を元に推進しています。
    2021年度の採用では、現状の40名の従業員に対し、30名の新卒採用を行うなど、急速に成長している会社です。

    新卒採用や社内育成体制の強化を図りたい方がいらっしゃいましたら、 お気軽に、株式会社Legaseedにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 Legaseed

  • 経営者必見!組織の課題を知る「Legaカルテ」とは?

    経営者必見!組織の課題を知る「Legaカルテ」とは?

    近年、中小企業から大手企業に至るまで、組織マネジメントは人材不足を伴う大きな課題として取り上げられています。

    現状の課題を正確に分析し、どの様な「組織改革」が必要なのかを知ることは、経営者にとって、今後の経営戦略を打ち出すための重要な指標になると考えられます。

    そこで、新卒採用など、人材領域を主軸に経営課題の解決をサポートする株式会社Legaseed(東京都港区:代表取締役 近藤悦康氏)は、経営者向けに、現状の課題を把握する「Legaカルテ」を作成しました。

    是非、この機会にトライしてみては如何でしょうか。

    組織の課題を知る「Legaカルテ」

    ■ Legaカルテについて

    Legaカルテは、組織課題(重点的に解決すべき事)を簡単に見つける為のツールです。※ 詳細分析には、より多くの情報(定性・定量)を基に課題を見出すため、あくまでも大枠で捉えて頂くツールとしてご活用ください。

    ■ 使い方

    下記質問項目について、YESと考えられるものにチェックし、其々の大項目毎のチェックの数を把握してください。

    1、経営計画

    □ 経営理念が明確で社員に浸透している。

    □ 年度計画が明確である(数字、方針ともに)

    □ 中期(長期)構想が明確である(数字、方針ともに)

    □ 経営計画が社員と共有できている(数字、方針ともに。社員も腹落ちしている

    □ 経営計画はマーケット(顧客)動向に合わせたものになっている(現場の現状に合わせたもの✖)

    2、事業計画

    □ 事業計画が明確である(環境分析ができていて、重点施策が整理されている)

    □ 営業計画が明確である(ターゲット戦略、商品戦略、販売戦略が明確)

    □ 事業の強みや課題が明確である(言語化・構造化され、マーケットで見ても説得力があるカタチで言い切れる)

    □ 事業の実績が説得力があるだけ積めている(業界におけるシェアが20%以上、前年比120%以上など)

    □ 事業計画(事業戦略、営業戦略)が社員と共有できている(数字、方針ともに。社員も腹落ちしている)

    3、組織

    □ 組織ごとの戦略がしっかりしている(マネージャーが方針を出せている。強み、課題、組織方針が明確)

    □ 組織内の階層別に期待役割が明確である(マネージャー層、中堅層、担当者層ほか)

    □ 組織内の階層別の期待役割に応じたスキル、適性のある人材が配置されている

    □ マネージャー、リーダークラスにリーダーシップがある(巻き込み力、牽引力、組織モチベ―ションが高い)

    □ メンバー1人1人の状態を把握している(マネージャー、リーダー、担当、アシスタント他)

    4、個

    □ 階層別(若手、中堅、ベテラン、管理職)で社員の必要なスキルが高い(専門スキル、ポータブルスキルともに)

    □ 階層別で社員の意識レベルが高い(前向きな提案がある、エンゲージメントサーベイなどの評点が高い)

    □ 社内のキャリアステップが明確である

    □ 退職者やメンタル不全者が少ない(業界平均より下)

    □ 社員の育成計画が明確である(方針、仕組み、研修OFFJT、OJT内容)※行き当たりばったりでない

    5、採用

    □ 人員計画が明確である(必要人員数、必要スペック・年齢ほか)

    □ 採用計画が明確である(採用方針、集客チャネル、動機付け戦略、選別方法、クロージング戦略)

    □ 必要人員が量・質共に集まっている(採用数、母集団ともに)

    □ 欲しい人材をクロージングできている(内定承諾率が50%以上)

    □ 採用活動の費用対効果が高い(1人当たり採用コスト100万未満)

    ■ 評価の仕方

    ① 各項目で、点数が低いもの(0~3)は課題があると考えられます。
    ※ 全体を通して「低い」と感じられた場合は、経営計画を最重要課題として構築する事をお勧めします。

    ② 詳細分析や、課題の解決策についての事例紹介や、ご提案が必要であると感じられた際は、株式会社Legaseedの主催する無料相談会にお越し頂き、コンサルタントへご相談頂く事も可能です。

    提供サービスを自社で実証する、株式会社Legaseedとは? 

    「はたらくを、しあわせに。」を理念とし、人材領域を主軸に事業会社の経営課題を解決するためのコンサルティングサービスを提供しています。

    コンサルティング事業(採用・組織変革)
    アウトソーシング事業(人事業務請負)
    コネクティング事業(経営支援商社)
    プロダクト開発(HRTech)
    メディア事業(HRマッチング)
    上記5つの事業を中心に取り組んでいます。

    同社が提供するサービスは、実際に自社において実行・検証した結果を元に推進しています。
    2021年度の採用では、現状の40名の従業員に対し、30名の新卒採用を行うなど、急速に成長している会社です。

    新卒採用や社内育成体制の強化を図りたい方がいらっしゃいましたら、 お気軽に、株式会社Legaseedにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 Legaseed

  • 大阪 梅田の相続サロン【レクシード】とは?

    大阪 梅田の相続サロン【レクシード】とは?

    相続税のお悩み、まずはご相談ください!
    相続税の相談窓口「梅田相続サロン REXIED」へ

    創業52年の歴史をもつ、日本経営ウィル税理士法人は、大阪 梅田にて相続サロン【REXIED~レクシード~】を開設しました。
    相続・遺言に関するご相談のみならず、相続対策や資産管理に関する対応など、幅広いご相談を承ります。
    長年の信頼と実績で培った知識、ノウハウを駆使し、精度の高い申告で皆様の期待にお応えいたします。
    是非とも、リラックスした空間で特別なお時間をお過ごしください。

    梅田相続サロン【REXIED~レクシード~】
    住所:〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目8-17 大阪第一生命ビル11階
    電話番号:06-6485-8905
    営業日:月・火・水・木・金・土・日
    営業時間:10時~18時
    HP:https://rexied.nktax.or.jp/

    主なサービス内容

    ✓ 相続税の申告書作成

    ✓ 書面添付の実施

    ✓ 税務調査の対応

    ✓ 財産評価・財産一覧表の作成

    ✓ 税負担を考慮した遺産分割案の提示

    ✓ 遺産協議分割所の作成

    ✓ 相続税申告書の作成

    ✓ 添付書面の作成

    etc…

    関連手続き

    ✓ 預金口座、証券口座等の名義変更や解約手続き

    ✓ 相続税の申告に必要な資料
    (法定相続情報や残高証明書等の取得代行)

    ✓ 不動産の名義変更
    (相続登記など)

    etc…

    まずはお気軽にご相談ください。

    梅田相続サロン【REXIED~レクシード~】住所:〒530-0001 大阪市北区梅田1丁目8-17 大阪第一生命ビル11階
    電話番号:06-6485-8905
    営業日:月・火・水・木・金・土・日
    営業時間:10時~18時
    HP:https://rexied.nktax.or.jp/

    事業と財産の「成長・永続」を実現する

    未来への洞察と正しい意思決定

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    お気軽に、日本経営ウィル税理士法人にお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

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    日本経営ウィル税理士法人

  • 無料【Amazon担当者登壇!】今更聞けないネット通販 ~新時代を生き抜くウィズアマゾンの世界〜(基本編)

    無料【Amazon担当者登壇!】今更聞けないネット通販 ~新時代を生き抜くウィズアマゾンの世界〜(基本編)

    無料ウェビナーに参加

    近年、コロナ禍の影響もあり、様々な業種においてEC販売、すなわち「ネット通販」の参入や強化に乗り出す事業会社が増加しています。

    しかし、コストばかりかけてしまい、実際に成果はどれだけ出ているのか、また「EC販売」を物販拡大の「魔法」と錯覚してしまっている経営者や、担当者が多いと聞きます。

    「ネット通販」駆使して、正しく販売強化に繋げられるよう、Amazon担当者自ら登壇する【無料:今更聞けない「ネット通販」~新時代を生き抜く with Amazonの世界~】に参加してみては如何でしょうか。

    Amazon Japanと株式会社GROOVE オンライン合同セミナー(無料)

    株式会社GROOVE 代表取締役 田中謙伍氏とは?

    田中 謙伍 氏
    株式会社GROOVE 代表取締役
    慶應義塾大学卒業後、新卒採用第1期としてアマゾンジャパン合同会社に入社。
    出品サービス事業部にて2年間のトップセールス、同社大阪支店の立ち上げを経験。
    マーケティングマネージャーとしてAmzon CPC広告スポンサープロダクトの立ち上げを経て、株式会社GROOVEを創業。
    立ち上げ5年で年商25億円(流通総額40億円)を達成。
    最近、Youtuberデビュー。

    【Amazon担当者登壇!】今更聞けないネット通販
    〜新時代を生き抜くウィズアマゾンの世界〜(基本編)

    Amaoznを中心としたインターネット通販業界の基礎を理解し、成功事例や失敗事例を交えてEC業界やAmazon市場を知って頂く機会となれば幸いです。

    本セミナーのPR動画はこちら(You Tube)

    【Amazon担当者登壇!】今更聞けないネット通販
    〜新時代を生き抜くウィズアマゾンの世界〜(基本編)

    申し込みURL
    https://peatix.com/event/1787458

    もしくは、
    https://grooveinc.jp/news/868/

    開催日時
    2月18日(木) 14時~16時

    開催場所

    Zoom (オンラインでのライブ配信)

    参加料

    無料

    ■アジェンダ
    ・EC業界概要
    ・Amazonと楽天市場の比較
    ・Amazonで成功するためには
    ・パネルディスカッション:

      なぜAmazonで失敗するのか
    ・本日のまとめ
    ・Q&A

    正しいEC販売(ネット通販)の参入・強化の方法とは?

    成功の秘訣を専門家から直接学べるこの機会、奮ってのご参加をお待ちしております。

    どなたでもお気軽に、ご参加下さい。
    また、お問合せ・ご質問等ありましたらAUUにご相談頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社GROOVE

  • ITシステムの最適化をサポートする、IT前提経営®とは!?

    ITシステムの最適化をサポートする、IT前提経営®とは!?

    近年、DX(デジタルトランスフォーメーション:デジタル技術を用いた変革やイノベーション)推進に取り組む企業が増加し、その成果も確実に現れています。
    IT時代を生き抜くためには、現代に即したシステムやビジネスモデルを展開し、最適化と価値を生み出すことで、競争上の優位性を得ることが重要です。

    IT時代・DX推進とはよく聞くが …

    しかし、IT時代やDX推進とは言っても、具体的に何をどうすべきか、また、誰に何を依頼すべきかが解らず、動き出せない方も多いのではないでしょうか。

    こんな課題はありませんか?

    ☑ DXに興味はあるが、どう経営に活かせばいいか分からない。

    ☑ IT投資がどのような利益を生むのか分からない。

    ☑ 過去にITコンサルタントに聞いたがうまくいかなかった。

    IT前提経営®とは?

    デジタルネイティブが中心となる時代において、 適切なITを経営に導入し、ビジネスを最大化・最適化する事で、 そこに関わる顧客や従業員を含む、すべてのステークホルダーを幸せにする経営のことをいいます。

    デジタルネイティブとは
    生まれながらにITに親しんでいる世代をいい、PCやインターネットが身近な生活環境で育ってきた世代である観点から、主に1995年生まれ以降を指すことにする。

    経営課題を解決へと導く、IT前提経営®のアドバイザー

    ガーディアン・アドバイザーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:佐藤 創 氏)は、 IT企業を主としたM&A (買収・譲渡等)に関するアドバイザリー業務及び、IT前提経営®の実践に関するアドバイザリー業務を行っております。

    ガーディアン・アドバイザーズの提供するIT前提経営®は、主にコミュニケーションの円滑化、働き方の柔軟化、モビリティの向上、業務生産性の向上、BCP (事業継続)/LCP(生活継続)等を目的とした、モバイル化、自動化、IoT活用、AI活用、ビッグデータ活用、ロボティク ス活用、移動手段の再検討等の改善・導入が挙げられます。

    IT前提経営®主なサービスメニュー

    ☑ 働き方改革支援

    ☑ IPOに向けたガバナンス体制構築

    ☑ ITコスト削減


    ☑ ITデューデリジェンス

    ☑ ITグランドデザイン構築

    ☑ スタンドアローン化支援

    ☑ 基幹システムリプレイス


    ☑ 業務アプリ開発支援

    ☑ IT前提経営®︎顧問


    ☑ DX推進


    ☑ AI活用による既存事業のボトルネック解消

    IT前提経営®の実績と詳細

    ☑ 働き方改革支援

    CIOの役割を担い、適切なIT投資の助言を提供し、社内のIT理解を高めながら働き方改革(テレワークの導入等)を支援します。

    • PMOを設置しCIOとして担当取締役に寄り添い、ITに関する助言を行う
    • PMOが中心となりベンダーコントロールを行う
    • 社内からITリテラシーの高いIT人材を選抜する
    • IT人材への教育を行いPMO内で育成しITチームを組成する
    • 本プロジェクトを推進する中で、ITチームへ知見や経験の伝播
    • 役員への勉強会を実施し意識改革をおこなう
    • 必要かつ適切なIT投資(機器、ネットワーク、クラウド等)計画策定支援
    • テレワーク体制におけるルール策定と運用、人事評価方法に関する助言
    • 主に労使問題についてのリーガルワーク(専門家対応)
    • 全てのIT資産を洗い出し、セキュリティに関するテストや診断などを実施
    • 内部統制基準を満たすようセキュリティの適切なアップデートを行う

    ☑ IPOに向けたガバナンス体制構築

    IPOに向けたITガバナンス体制構築という最優先課題に対して、必要な対応を「 6大要素」と定めて支援実施し、各要素で成果をあげます。

    • 事業規模に見合う、期間とコストが最小となるIPO基幹システム選定の支援
    • 必要最低限の認証取得
    • 認証取得プロセスのルールやドキュメント整備
    • 自社ホームページやアプリの脆弱性診断を実施し、対応要否を判断
    • SNS対応やITセキュリティチェック、セキュリティ対応の社内定着
    • 自社システム全般を運用できる体制を確保し、ITチームとして組織化
    • IT人材の能力水準の設定と必要に応じた教育及び採用に関する支援
    • 知財に関する基準の明確化
    • 契約書等のドキュメントの確定や整備状況の確認
    • 開発思想や外部サービス受入基準の策定
    • ベンダー選定基準やシステム利用ルールの設定

    ☑ ITコスト削減

    IT資産の棚卸しや、IT部門に代わりベンダーとの折衝を行い、適切な ITソリューションに置き換える事で、IT投資と経費を1/3まで圧縮します。

    •トップ面談により、対象会社の課題や今後の方針を共有
    • 取締役会へのセミナーを通年で実施しIT理解促進の支援
    • 対象会社の規模や開発方針に見合うよう、要件の整理・削減
    • 適切なクラウドサービス導入に関する助言
    • IT部門をリプレゼントしたベンダーとの交渉
    • IT部門に対する、ベンダーコントロールに関する知見や経験の伝播
    (技術面、スケジュール管理、費用適正化など)
    • 既存ベンダーの徹底的な評価とベンダーコントロールの内製化
    • ベンダー選定過程の見える化と高品質のRFP(提案依頼書)作成を指導
    • IT部門に対する客観的な評価及び分析
    • IT部門から経営者へのレポーティングに対する助言及び支援
    • アドバイザーの立場から、経営者に対してIT費用の丁寧な説明

    ☑ ITデューデリジェンス

    業務の属人化やベンダー依存による高コスト体質の問題点を明確にし、経営陣や株主に対してレポーティングと改善提案を実施します。

    • 高コストな自社開発システムに対し、安価な外部パッケージの導入支援
    • 経営と現場の問題点に対するレポートと提言を経営陣および株主に実施
    • 安価なパッケージを導入し、現場オペレーションをそれに合わせるよう助言
    • 割高なライセンスフィーなどの改善支援
    • 依存による高コストベンダーの見直し支援

    また、ステークホルダーへのインタビューや経営計画資料を踏まえた市場性確認、および IT部門への組織DDや人材DDによる妥当性の検証を支援します。

    • IoT市場の特徴や成長性のリサーチを支援
    • 競合となる企業や製品を整理した上での強みや独自性の評価
    • ハードウェア/ソフトウェア双方の専門的な知見を生かした助言
    • 製品の仕様書やベンダーとの契約書など、ドキュメント類の精査
    • 販売代理店などのサポート対応の評価
    • 対象会社の製品開発ポリシーの確認
    • 代表者へのインタビューによる、エンジニアリング思想やビジネス感覚の確認
    • IT部門の組織DD及び人材DD(スキルセットや経歴、年齢構成など)の実施
    • エンジニア育成の仕組み(社内教育制度など)の評価
    • IT DDでの発見事項をまとめた簡易報告書の作成
    • LPへの説明資料作成サポート

    ☑ ITグランドデザイン構築

    後続の実装フェーズが控え、スケジュールがタイトな状況下でも、各ステークホルダーの意向を調整し、グランドデザインを策定します。

    • ITシステムの目標明確化
    • 事業計画を踏まえた機能の取捨選択に関する助言
    • 株主に対する、IT部門体制の評価及びレポーティング
    • IT部門で発生するコストに対して株主への丁寧な説明支援
    • グランドデザイン策定の推進が可能なITコンサルタントの選定に関する助言
    • 高いスキルをもつITコンサルタントチームの紹介
    • 知見や経験を踏まえた、ステアリングコミッティ等の重要会議への助言
    • 各関係者と機動的にMtgを実施し、疑問解消によるITへの理解促進支援
    • 後続の実装フェーズを踏まえたスケジュール監督
    • 実装フェーズを意識したベンダー及びパッケージ選定支援

    ☑ スタンドアローン化支援

    スケジュール遅延や予算超過が許されない状況において各ステークホルダーの意向を調整し、スタンドアローン化の実現を支援します。

    • ベンダーやITコンサルタントが作成したスケジュールをPMOとダブルチェック
    • 目先のタスクのみでなく、全体を踏まえた助言
    • ステアリングコミッティ等、重要会議への出席
    • 事業会社、株主双方の目線を理解した助言
    • プロジェクトをリードできるITコンサルタント選定に関する助言
    • 高いスキルをもつITコンサルタントチームの紹介
    • ベンダーやパッケージライセンスの価格妥当性を評価し価格交渉を支援
    • 予算に合わせたシステム選定や機能優先の順位付けを支援
    • 知見や経験を生かした、ベンダー及びパッケージ選定に関する助言
    • 事業会社やITコンサルタントのPMOとは異なる立場でのベンダー監視支援

    ☑ 基幹システムリプレイス

    既存ベンダーとの関係が悪化している場合、各課題への適切なソリューションを提供し、リプレイ スを実現すると共にベンダーの見直しを実施します。

    • 目的や目指す方向性の明確化
    • 同業他社での導入実績やPOS(販売時点情報管理)等の連携に関する助言
    • 将来的なIPOに対応可能なシステム選定とIT内部統制の対応
    • ステアリングコミッティ等、重要会議への出席
    • 事業会社、株主双方の目線を理解した上での助言
    • 要件定義のサポートやフェーズに応じた助言・支援
    • 全体スケジュールを踏まえたタスクの明確化及び監督
    • ベンダーやパッケージライセンスの価格妥当性を評価し価格交渉を支援
    • 予算に合わせたシステム選定や機能優先の順位付けを支援
    • 関係が悪化した既存ベンダーの見直しに関する助言及び支援
    • 知見や経験に基づく、ベンダーとの契約内容に関する評価及び助言

    ☑ 業務アプリ開発支援

    スケジュール遅延や予算超過が許されない状況下でも各課題への適切なソリューションを提供しアプリ開発を支援します。

    • ベンダーとの定例進捗会議に同席しスケジュール監督や課題の早期解消の支援
    • 要件定義のサポートなど、フェーズに応じたタイムリーな助言及び支援
    • AIに関する知見や経験に基づく助言
    • 機動的なMtgやテレカン等の開催による、IT部門に対する適宜適切なサポート
    • エンジニア採用に関する支援(適切なエージェントの紹介等)
    • 経営層やIT部門から得た情報を整理・可視化し、全社的な認識の統一を支援
    • PMOと異なる立場からのベンダー監督支援
    • ベンダーから提出される提案書や契約書等のドキュメントの精査及び評価

    ☑ IT前提経営®︎顧問

    IT分野に留まらず、日々発生する様々な経営課題に対し、適切なソリューションや助言を提供し、経営層に寄り添う良き相談役として機能します。

    • 中期経営計画と平仄をあわせ、長期的な目線でIT投資に対する助言
    • 業務課題等、対応すべき事を一覧化し、優先順位や対応スケジュールを策定
    • 社長やIT部門の定例会を開催し、不安材料を特定することで対応策を検討
    • Slackを活用し、発生するITに関する質問事項へのタイムリーな回答
    • コロナ情勢を踏まえた働き方改革(リモートワーク推進)に関する早急な助言
    • IT部門の複数プロジェクトを理解し、全体感を捉えた助言及び支援
    • CIO採用及びエンジニア採用に関する支援
    • 過去の経験やナレッジの共有によるIT部門のリテラシー向上支援

    ☑ DX推進

    対象会社の様々な課題に対して最適なソリューションを提案し、 CIOのファーストコール先として機能します。

    • デジタル外部環境の分析とそれに基づく今後のビジネスに関する助言
    • 社内のデジタルネイティブ世代に対応するUIに関する助言
    • 顧客目線でのデジタルネイティブに関する分析及びレポーティング
    • アジャイル型組織組成に関するディスカッション及び支援
    • ITに知見のある人材の採用支援及び社内人材の発掘に関する支援
    • データ分析における外部有識者チームの紹介
    • 同時進行するプロジェクトの、状況フォロー及びソリューションの提供
    • ITコンサルタントやベンダーの提案内容の評価とレポーティング支援
    • ベンダーからの主導権回復に関する助言
    • システムアーキテクチャ設計に関する助言
    • オンプレとクラウドを鑑みたクラウド化推進に関する推薦・助言

    ☑ AI活用による既存事業のボトルネック解消

    業績拡大のボトルネックでもある人手不足をAI活用により解消するというアイディアを技術面からサポートし、短期間で実証実験の成功を支援します。

    •システムアーキテクチャ/設計に関する助言
    •プロジェクト実現の具体的な要望及び課題に対応したシステム設計
    • AIやクラウドサービスに関する情報提供及び技術的な評価
    • ITシステム導入にかかるデューデリジェンス及び知見や経験に基づく助言
    • 実証実験実施に関するサポート
    • 導入技術のコスト分解(AI費用、SI費用などのブレークダウン)
    • Slackを活用し、発生するITに関する質問事項へのタイムリーな回答
    • ベンダーの見積りに対する評価及び助言を含む選定や紹介
    • ベンダーコントロールに関する助言

    IT前提経営®の導入により、ビジネスを最大化・最適化と価値を生み出すことに興味を持たれましたら、お気軽に株式会社ガーディアン・アドバイザーズにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 ガーディアン・アドバイザーズ

  • 中小企業オーナー必見!「無料」で売上UPのサポートを提供

    中小企業オーナー必見!「無料」で売上UPのサポートを提供

    電波新聞社 × 木村情報技術
    【無料】営業活動支援プログラムのご提供

    コロナ禍において新規営業の機会が縮小し、厳しい状況に直面している中小企業向けに、電波新聞社(他業界紙2社)と木村情報技術が協力し、「無料」で 画期的な集客システムと、ICT・AIを駆使したオンラインコミュニケーションによる、ものづくり中小企業を対象とした販路開拓支援プログラムを提供します。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承ください。

    コロナ禍における中小企業の解決したい課題とは?

    経済産業省から認定された補助事業だから「無料」

    補助金は既に木村情報技術が経済産業省より取得している為、中小企業様から補助金申請をする必要はありません。
    審査を通過すると無料で営業支援プログラムを受ける事が可能となります。

    これまで対面が中心だった中小企業の営業活動を、非対面で行えるビジネスマッチングポータルサイトを新たに構築 し、補助事業期間(約10ヶ月)を通じてその活用法を含めた実戦的なトレーニングを徹底的に行うことにより、補助事業期間終了後には 「自立的」なオンライン営業スタイルの確立を支援します。

    ご参考:【経済産業省】令和元年度補正 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金〔ビジネスモデル構築型〕を活用します。

    営業活動支援プログラムを受ける 5つのメリット

    1、中小企業向けにオンライン営業を可能とするシステム構築を支援

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談まで、本格稼働を徹底支援

    3、中小企業診断士のサポートで、事業内容分析・事業計画策定支援


    4、オンライン展示会を企画・実施し、大企業とのマッチングを支援

    5、業界新聞3社(エレクトロニクス・自動車・建設)による集客

    ※補助事業実施期間は10ヶ月間

    1、中小企業向けにオンライン営業を可能とするシステム構築を支援

    a、商品・サービスのライブ配信やオンデマンド配信支援

    b、ポータルサイトを利用した展示会を開催し商談からクロージングまでを支援

    c、AIチャットボットを作成し、製品の質疑応答を支援

    d、オンライン商談予約・商談の支援

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談まで、本格稼働を徹底支援

    プレゼン資料の作成は勿論、ライブ配信・オンデマンド配信動画の企画、編集、配信システムまで全てをワンストップでサポートします。また、様々な問い合わせに対してAIが24時間・365日、チャットで対応してくれる「AIチャットボット」の導入も支援します。

    3、中小企業診断士のサポートで、事業内容分析・事業計画策定支援

    5名の中小企業診断士によるローカルベンチマークを活用した事業内容分析と、新しいビジネスモデルの活用を軸としたオンライン営業推進のための事業計画策定を支援します。

    4、オンライン展示会を企画・実施し、大企業とのマッチングを支援

    電波新聞社(他業界紙2社)×木村情報技術が展開するビジネスマッチングポータルサイトを構築し、補助事業期間内は商談会と展示会を各1回開催、本格運用後は 月1回の定期Web企業商談会と年2回のWeb展示会を開催。中小企業と大企業等のマッチングを支援します。

    5、業界新聞3社(エレクトロニクス・自動車・建設)による集客

    日本の産業を支える「エレクトロニクス」、「自動車」、「建設」の3業界との連携により、業種を問わず自社製品をアピールできます。

    【無料】営業活動支援プログラムのスケジュール早見表

    1、本事業への参加申込 ~2021年2月26日
    下記サイトより参加登録
    https://b2b-request-entry.k-idea.jp/
    【提出書類】
    ①参加申込書(1枚用紙)(下記 見本参照)
    ②企業基本情報入力票(一枚用紙)(下記 見本参照)
    ③決算書(直近3年間の貸借対照表、損益計算書、製造原価報告書(製造業のみ)、 販売管理費明細、個別注記表)
    ④ローカルベンチマーク *任意提出

    2、~2021年3月5日 選定結果の連絡
    参加申込企業様へ選定結果のご連絡

    3、2021年3月8日~5月末日 営業活動支援ツール実装・Web展示会・商談会資材準備
    ・Web説明会用プロモーションビデオの資材準備
    ・AIチャットボット用FAQ準備(補助期間中は、1製品のみ)
    ・展示会用ページ資材準備/実装(製品資料、展示会発表者情報等)

    4、2021年3月中旬~5月末日 事業計画書の策定
    中小企業診断士のサポートを受けながら、事業計画書を作成

    5、2021年6月上旬 Web展示会実施
    35社合同のWeb展示会(2日間)

    6、2021年7月~ 本事業本格運用
    6月までの補助期間中の支援結果、有用性があると思われた場合、継続してご利用される企業様は、引き続きご利用ください。

    7、2022年6月末日 一年後の事業状況報告提出
    補助事業終了1年後に木村情報技術より国への報告が必要なため、参加企業様の補助金終了後一年後の事業内容結果をご提出ください。(下記 見本参照)

    ※参加申込期間を2月末までに延期予定で、スケジュールを入れています。状況により、スケジュールが変更する場合がございます。

    参考資料(書類イメージ)

    1- ②企業基本情報入力シート
    1年後報告書類
    7 補助要件確認達成状況報告書

    補助事業終了後も継続サポートをご希望の場合

    今回の営業活動支援プログラムは、補助事業期間終了後には 「自立的」なオンライン営業スタイルの確立を支援するものですが、お客様のご要望により、その後も継続的にサポートさせて頂く事も可能です。

    初期導入費
    …無料

    活動支援システム利用費、lB2B Bridge サイト利用費、AIチャットボット利用費、Web商談会・展示会の広告費と配信費(1回/月)
    …5~20万円

    中小企業診断士によるコンサルティング費用、AIチャットボットQA作成・育成費、AIチャットボット追加学習代行、AIチャットボット オリジナルキャラクターデザイン、製品動画作成費、Web商談会・展示会 配信費(月1回以上または 1社配信)
    …要相談
    ※  お客様のご要望により、費用は相談させていただきます。

    参加申し込みはこちら

    エレクトロニクス業界、モノづくり業界、IT・IoT業界の中小企業で電波新聞社×木村情報技術の営業活動支援プログラムへの参加のご意向がありましたら、下記【お問合せ先】へご連絡を頂くか、 こちら より参加申し込み頂きますようお願い申し上げます。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承ください。

    【お問合わせ先】

    株式会社 電波新聞社
    東京本社(東京都品川区東五反田1-11-15電波ビル)
    TEL:03-3445-6111 FAX:03-3443-5626
    マッチングサポート部
    プロジェクトリーダー 田中 雄介
    Mail : y_tanaka☆dempa.co.jp
    ※メールの送信は☆を@に変更下さい。

    または、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 電波新聞社

  • 会社の魅力を最大限に引き出し、優秀な新卒を獲得する方法

    会社の魅力を最大限に引き出し、優秀な新卒を獲得する方法

    近年、人材不足は中小企業から大手企業に至るまで大きな課題として取り上げられています。

    理由は様々ですが、中小企業においては良い人材が集まらない、大手に比べて注目されていない…など、多くの意見を耳にします。

    そんな課題を解決に導いてくれるのが、株式会社Legaseed(東京都港区:代表取締役 近藤悦康氏)です。

    近藤社長出演のYouTube【レガシードTV】はこちら

    株式会社Legaseedの魅力とは?

    その一、会社の魅力を最大限に引き出し、学生を魅了する

    中小企業向け新卒採用で、多くの成功事例を手掛ける株式会社Legaseedは、まず、会社の魅力を経営者や役員、従業員と共に見出し、新卒採用という全社共通の目標に向けて会社を一つにします。そして、自社メディアも含めたイベントやOnline セミナー等を活用し、多くの学生に向け、会社の魅力を直接伝える機会を用意しています。

    その二、新卒採用を軸に、従業員の意識改革にも貢献

    採用の成功は、採用目標人数の達成ではありません。
    採用した人材がいち早く戦力になり、業績を向上させることが成功といえます。
    Legaseedは獲得した新入社員に対し、会社全体で育成体制を強化・構築するサポートも行っています。
    新卒採用というイベントは、会社に属する全ての人の共通目標であり、会社の魅力や成長戦略を再認識し、経営目標に向かって前進する絶好のチャンスであると捉え、貢献しています。

    その三、更には商材の販売代行までも実施

    Legaseedは新卒コンサルティング事業の他にも、商社事業も展開しています。
    既に多くの事例を有していますが、提携先の商材の販売代行までも実施しています。

    ここまでやってくれるのか…と思ってしまいますが、Legaseedはやります。
    その他にも新たなサービスを次々と検討、実施しているLegaseedはどの様な企業なのでしょうか?

    提供サービスを自社で実証する、株式会社Legaseedとは? 

    「はたらくを、しあわせに。」を理念とし、人材領域を主軸に事業会社の経営課題を解決するためのコンサルティングサービスを提供しています。

    コンサルティング事業(採用・組織変革)、アウトソーシング事業(人事業務請負)、コネクティング事業(経営支援商社)、プロダクト開発(HRTech)、メディア事業(HRマッチング)の5つの事業を中心に取り組んでいます。

    同社が提供するサービスは、実際に自社において実行・検証した結果を元に推進しています。
    2021年度の採用では、現状の40名の従業員に対し、30名の新卒採用を行うなど、急速に成長している会社です。

    新卒採用や社内育成体制の強化を図りたい方がいらっしゃいましたら、 お気軽に、株式会社Legaseedにお問合せ頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    近藤社長出演のYouTube【レガシードTV】はこちら

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

    株式会社 Legaseed

  • 中小企業オーナー必見!「無償」で大企業とのマッチングをサポート

    中小企業オーナー必見!「無償」で大企業とのマッチングをサポート

    電波新聞社 × 木村情報技術
    営業活動支援プログラムのご提供

    コロナ禍において新規営業の機会が縮小し、厳しい状況に直面している中小企業向けに、電波新聞社(他業界紙2社)と木村情報技術が協力し、「無償」で営業活動支援プログラムを提供します。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承くださいませ。

    営業活動支援プログラムとは?

    【経済産業省】令和元年度補正 ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金〔ビジネスモデル構築型〕を活用します。

    木村情報技術は、経済産業省 中小企業庁の「ものづくり補助事業」として、上記の補助金を活用し、中小企業が持続的に経営革新に取り組み、生産性を高めていけるイノベーション・エコシステムを構築します。

    その上で電波新聞社(他2社)と連携し、集客、システム提供からオンライン営業スタイルの確立までをワンストップで支援します。

    営業活動支援プログラム 3つの柱

    1、中小企業のオンライン営業を可能とするビジネスモデルの構築支援

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談サポートと本格稼働に向けた課題と解決策の確立支援

    3、ビジネスモデルの活用を軸とした事業計画策定支援


    ※補助事業実施期間は10ヶ月間

    1、中小企業のオンライン営業を可能とするビジネスモデルの構築支援

    電波新聞社(他業界紙2社)×木村情報技術が展開するビジネスマッチングポータルサイトを構築し、補助事業期間内は商談会と展示会を各1回開催、本格運用後は 月1回の定期Web企業商談会と年2回のWeb展示会を開催。中小企業と大企業等のマッチングを支援します。

    2、プレゼン資料の作成からオンライン商談サポートと本格稼働に向けた課題と解決策の確立支援

    プレゼン資料の作成は勿論、ライブ配信・オンデマンド配信動画の企画、編集、配信システムまで全てをワンストップでサポートします。また、様々な問い合わせに対してAIが24時間・365日、チャットで対応してくれる「AIチャットボット」の導入も支援します。

    3、ビジネスモデルの活用を軸とした事業計画策定支援

    5名の中小企業診断士によるローカルベンチマークを活用した事業内容分析と、新しいビジネスモデルの活用を軸としたオンライン営業推進のための事業計画策定を支援します。

    まずは、オンライン説明会に参加してみてはいかがでしょうか?
    営業活動支援プログラムの認定を受ければ、御社の技術を広くアピールし、大企業とのマッチングをサポートさせて頂きます。

    ↓ウェビナー申し込みはこちら↓

    B2B Bridge Electronics とは?

    【 !急募 !】
     2020.12.14 am 締切

    エレクトロニクス業界、モノづくり業界、IT・IoT業界の中小企業で電波新聞社×木村情報技術の営業活動支援プログラムへの参加のご意向がありましたら、【お問合せ先】へご連絡を頂くか、ウェビナー申し込みより登録頂きますようお願い申し上げます。

    ※営業活動支援プログラムは認定制となっております。お申し込みを頂いた全ての企業様が営業支援を受けられるわけではございません。ご了承くださいませ。

    【お問い合わせ先】

    株式会社 電波新聞社
    東京本社(東京都品川区東五反田1-11-15電波ビル)
    TEL:03-3445-6111 FAX:03-3443-5626
    マッチングサポート部
    プロジェクトリーダー 田中 雄介
    Mail : y_tanaka☆dempa.co.jp
    ※メールの送信は☆を@に変更下さい。

    または、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

  • 電波新聞社、新規マッチングサポート部 本格運用開始!

    電波新聞社、新規マッチングサポート部 本格運用開始!

    株式会社 電波新聞社とは?

    電波新聞社、新規マッチングサポート部 本格運用開始について

    2020年11月 株式会社電波新聞社は新規にマッチングサポート部を立ち上げ、本格運用を開始致しました。

    電波新聞社は1950年の創立以来、電機業界の発展を目指し、日刊電波新聞・電波新聞デジタルにおいてメディア事業に取り組んでおります。

    今後もメディア事業を柱とする一方で、近年、業界再編の加速により、様々な課題を抱える企業が増加しております。

    そこでエレクトロニクス業界、モノづくり業界の発展に貢献すべく、社内外の知見、パートナー企業、取引先と連携し、積極的にお客さまの課題解決をサポートさせて頂きます。

    こんなお悩みありませんか?

    解決に向け、サポートさせて頂きます!

    ☑ 提携先、協業先(販路拡大、技術開発、産学連携など)を見つけたい。

    ☑ 本社、支社、工場の国内外への進出、移転、新設、または改装を検討している。

    ☑ 企業ブランディングの価値を高め、新卒採用・中途採用を強化し、社内教育体制や意識改革を行いたい。

    ☑ ものづくり・商業・サービス生産向上促進補助金を活用した営業活動支援について詳しく知りたい。

    ☑ 成長戦略のパートナーを探したい。

    ☑ 資金調達(金融機関・VC・CVC・PE・エンジェル投資家等)の方法を検討している。

    ☑ 税務対策・財務強化・労務環境の改善についてどの様な方法があるのか、専門家に聞いてみたい。

    ☑ コロナ禍における主要取引先の業績や、業界の見通しについて話を聞いてみたい。

    ☑ 事業承継・後継者の不安について、どの様な事例・対策があるのか興味がある。

    ☑ コロナ禍における、助成金や給付金、補助金について詳しく知りたい。

    ☑ 不動産(全般・国内外)について相談したい。

    ☑ 広告戦略(全般)により知名度UPや販売拡大を狙いたい。

    ☑ M&Aについて(M&A業界・売案件・買案件 等)信頼できる専門家の話を聞いてみたい。

    ☑ 新規事業の創出や、低価格でコールセンターの導入を検討している。

    ☑ ECサイトでの販売強化を計りたい。

    ☑ ソフトウェア、Web、ITシステム導入における適正価格を知りたい。

    ☑ 福利厚生(社内コンシェルジュやメンタルヘルス等)の導入を検討したい。

    ☑ プロスポーツ等のスポンサーを検討し、イメージUPや知名度UPを計りたい。

    ☑ 社員研修やイベントなどの講演者を探している。

    ☑ 一般社団法人・公益財団法人の設立を検討している。

    ☑ 海外事業における様々な課題について専門家の話を聞いてみたい。
         
    etc…

    【情報管理について】

    日本新聞協会の会員である電波新聞社は、マッチングサポート事業を開始してからも、情報源・取材源の秘匿を厳守し、報道機関としての責任を果たします。一方でサポート依頼を受けた場合には、取得した情報はお客さまの同意の下、必要に応じて当社と提携関係にある外部機関へ提供することがありますが、お客さまの特定ができないよう情報管理体制を徹底してまいります。課題解決のためにお客さまを特定できる事項を外部機関に提供する必要性が生じた場合には、お客さまに事前説明した後、書面での同意を取得した上で情報提供させていただきます。

    【 募集 】

    エレクトロニクス業界、モノづくり業界における様々な課題を解決可能な専門事業者様へ、下記のご要望がありましたら、【お問合せ先】へのご連絡をお待ちしております。

    ① 日刊電波新聞、電波新聞デジタルにおける広告宣伝を希望する

    ② 電波新聞社マッチングサポート部との提携を希望する

    ※広告宣伝・提携をさせて頂く場合には審査があります。ご了承くださいませ。

    【お問い合わせ先】

    株式会社 電波新聞社
    東京本社(東京都品川区東五反田1-11-15電波ビル)
    TEL:03-3445-6111 FAX:03-3443-5626
    マッチングサポート部
    プロジェクトリーダー 田中 雄介
    Mail : y_tanaka☆dempa.co.jp
    ※メール送信の場合は☆を@に変更下さい。

    お気軽に、
    株式会社 電波新聞社 マッチングサポート部 プロジェクトリーダー 田中 雄介 宛て
    Mail: y_tanaka☆dempa.co.jp
    (☆→@に変更しメールを送信下さい)
    にメールを頂くか、AUUにご相談の上、担当者をお繋ぎさせて頂く事も可能です。

    記事による意思決定は、様々な判断材料に基づいて行う必要があります。記事の内容を実行される場合には、専門科等に個別具体的にご相談の上、意思決定ください。本記事をそのまま実行されたことに伴い、直接・間接的な損害を蒙られたとしても、一切の責任は負いかねます。

  • 事業法人向け、日本経営のサービスメニュー

    事業法人向け、日本経営のサービスメニュー

    日本経営グループには、医療福祉分野や個人向けの他にも、事業法人向けのご支援を専門とするトータルソリューション事業部があります。
    ご相談は無料ですので、お気軽にお問合せ下さい。

    今回は、日本経営グループの提供する、事業法人向けサービスメニューをまとめてお伝えさせて頂きます。

    事業法人向けサービスメニュー

    非上場会社の事業承継

    【事業承継のシミュレーション】

    事業承継後にも安定した経営が継続できるよう、できるだけ税負担が少なく、承継後の経営を磐石なものにする事業承継の方法を提案、サポート。

    □ 非上場会社の事業承継をスムーズに行いたい。
    □ 承継後も安定した経営を継続できるようにしたい。
    □ 社長からの借入金などを整理したい。

    【組織再編制度の活用】

    会社法その他の法律の規定を駆使し、最適な組織体制の構築をサポート。税務的な側面も検討。

    □ 最適な組織体制にしたい。
    □ 組織体系による非効率があるのならば教えてほしい。

    【従業員持株会の活用】

    全社一丸経営に資する、税務的にも有用な持株会の設立、運営をサポート。

    □従業員の福利厚生を充実させたい。
    □従業員の愛社精神を醸成したい。

    【種類株式の活用】

    会社の最適な資本政策を提案。
    無議決権の株式、配当優先の株式、一定の事由が生じたら会社が取得できることとなる株式など、さまざまな種類の株式の活用を提案。

    □ 株式は今のうちに息子に渡したいが、経営権は握ったままにしたい。
    □ 今の株主が死亡したら会社がその株式を取得できるようにしたい。
    □ 一部の株式の配当を多くしたい。

    【一般社団法人合同会社の活用】

    資産管理などの目的に応じた法人の形態を検討し、設立、運営を支援。一般社団法人、合同会社など。

    □ 財産管理を合理的に行いたい。
    □ 株式会社以外の法人形態も検討してみたい。

    【納税猶予制度の活用】

    非上場株式に係る贈与税、相続税の納税猶予制度の検討、実行の支援。

    □ 自社株に係る税額が多額になると想定され、事業承継により経営危機が発生しかねない。

    M&A

    【株式譲渡】

    譲渡までの内部体制支援、候補先探索から候補先との条件交渉、税務・法務面のチェック、契約内容の確認まで一気通貫したご支援。

    □ 後継者がおらず、第三者へのM&Aも想定している。
    □ 相手が見つかるのかどうか、いつから動くべきか目利きをしてほしい。
    □ 自分(社長)が抜けると、統率が取れないのではないかとの心配がある。

    【株式譲受】

    買い手目線での企業価値評価、買収の際の事業計画、候補先との交渉、買収後のPMI支援。

    □ 事業の多角化を進めたいが、相乗効果のある有益な案件がどれくらいあるか相談したい
    □ 買収の話が出ているが、対応について悩んでいる
    □ 買収の話で、頼れるプロが身近にいない

    【デューデリジェンス】

    対象企業の財務・税務・法務データを分析。現地調査、対象会社の経営幹部へのヒアリングからリスクや重点項目の洗い出しを実施。

    □ 対象会社の企業価値を算定してほしい。
    □ 買収対象会社の抱えるリスクを顕在化させてほしい。
    □ 買収スキームにおける税務の取り扱いについて、セカンドオピニオンを希望する。

    会計

    【会計顧問】

    税務業務・会計業務のサポート、部門別の実績報告の支援など。

    □ 毎月訪問し、経理処理をサポートしてほしい。
    □ 部門別の月次試算表・実績を確認したい。

    【事業計画支援】

    事業計画の策定と実行、貴社がありたい姿になることをサポート。
    組織風土や歴史などを踏まえて5ヵ年計画を策定し、社員を巻き込みながら、具体的に定期的に計画の実行を支援。

    □ 策定した経営計画の数字を見ても、具体的なアクション、改善点が見えてこない。
    □ 従業員に会社のビジョンを示し、後継者・幹部を育成したい。
    □ それぞれの支店について、中長期の事業計画を検証したい。海外対応

    海外対応

    【海外取引に関するショートレビュー】

    国際税務に精通した専門家が税務リスクを洗い出し、検討結果をレポートとして提供。追加資料作成、管理体制、グローバルタックスマネジメントなどを提案。

    国際税務リスクとは?
    例 )移転価格税制、海外寄附金、外国子会社合算税制、配当金の益金不算入制度、過少資本税制、タックスヘイブン対策税制、PE課税、ロイヤルティ損金不算入、外国税額控除、租税条約、駐在員の所得税、子会社不正、海外の法人における税務ポジションの把握や税務リスクの評価など

    □ 取引が国際化しているが、国際的な課税に対する社内体制が万全ではない。
    □ 体制を構築するにしても、どのような税務リスクがあるのかがわからない。

    【海外サポート】

    現地での活動を現地の専門家がサポート。

    サポートとは?
    例 )会社設立、外資優遇制度申請支援、会計監査、税務申告、記帳代行、給与計算、VISA取得申請、管理体制の調査および構築支援、海外子会社のデューデリジェンス、本社へのレポート作成、撤退支援など

    対応国
    タイ、ベトナム、フィリピン、中国、香港、韓国

    □ 海外展開を考えているが、会社の設立方法、進出先の会計・税務制度等がわからず不安。
    □ 複数の海外子会社を設立したが、現在の資本構成は最適だろうか。

    教育

    【管理職研修】

    今の世代の価値観にあう新しいスタイルのリーダーシップ理論の学習、実践、体得をサポート。
    新たな時代を切り開いていくリーダー教育を提供。

    □ 管理職のリーダーシップが弱く、受身の姿勢になっている。
    □ チームのマネジメントが出来ていない。
    □ 部下への教育や動機付け等の働きかけがなっていない。

    【後継者教育】

    後継者が、自らが抱える葛藤と向き合い、自分らしいリーダーシップを発見していくことをサポート。その上で、現経営者の願いや思いにふれ、当事者としての意識を持てる状態に気持ちを高めていきます。

    □ 経営理念を引き継がせたい。
    □ 経営に対する自覚を芽生えさせたい。
    □ 経営者としての責任感を植え付け、資質を確認したい。

    労務

    【人事マネジメントシステム】

    組織風土を踏まえて、組織戦略のグランドデザインを描き、人事評価制度・賃金制度を設計。導入・運用をサポート。

    □ 組織・人事戦略の方向性について悩んでいる。
    □ 将来展望が描けずに、退職していくスタッフが少なくない。
    □ 制度再構築が必要だが、どこから着手すべきか困っている。

    【組織風土活性化ポイントの診断】

    社員アンケートによって組織風土の特性を診断し、組織によって異なる活性化のための効果的なポイントの発見をサポート。

    □ 社員の意欲向上こそが最重要のテーマだと考えている。
    □ 社員の退職・転職が多く、悩まされている。
    □ 支店ごとの意欲の乖離が大きい。

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